繁忙期のフル残業でヘトヘトなんだけど
どうしてもこの映画が観たくて、残業終わりにレイトショーに行ってきた。
監督さんは、「マトリックス」のウォシャウスキー姉弟とトム・ティクヴァ。
って書いても、誰やら知らん(笑)
内容は、まぁ、ググれば出てくるので割愛。
ざっくり言えば、輪廻転生とか、袖すり合うも他生の縁とか、そんな感じ。
映画自体は好き嫌いがあるだろうなぁ。
マトリックスみたいに、観た後に強烈な中毒症状に襲われる感じではないけど
何回か観て、ちゃんと時系列を整理したい感じ。
で、そのあとね。
こういうの、信じない人もいるんだけども
実際ね、前に生きてた時の上司(?)だった人に逢った時に
『あ、おやかたさまだっ!』 って思った自分に 「はぁ??」 ってなり
あとでホントに 「おやかたさま」 として生きていた人だったことがわかったことがあったり
初めて聞くグレゴリオ聖歌に号泣したり
そのほかにも多数、そうだとしか思えないことを経験してきて
アタシは、こゆことは実際 ある と思ってるので
じゃ、いまアタシのまわりにいる人とかはどうなのか?とか
そんなことをぐるぐると考えてるのでありますよ。
映画の中でね、印象的な言葉があるんだよね。
「命は自分のものではない。子宮から墓場まで、人は他者とつながる。
過去も現在も、すべての罪が、あらゆる善意が、未来を作る。」
"Our lives are not our own. From womb to tomb, we are bound to others. Past and present. And by each crime and every kindness, we birth our future."
まさに。
アタシ、他者とつながりたいくせに
なんかさ、そうに思ってることを悟られるのが恥ずかしいっていうか
ほんと、ひねっくれてたよね。
でもさ、生まれてきたのは、つながるためってのが目的なんだもん
それを約束してきてるだから、いいんじゃん、そうに思っても。
生まれてきたんだもん、生きていいし、つながっていい。
それだけのことだ。
どうしてもこの映画が観たくて、残業終わりにレイトショーに行ってきた。
監督さんは、「マトリックス」のウォシャウスキー姉弟とトム・ティクヴァ。
って書いても、誰やら知らん(笑)
内容は、まぁ、ググれば出てくるので割愛。
ざっくり言えば、輪廻転生とか、袖すり合うも他生の縁とか、そんな感じ。
映画自体は好き嫌いがあるだろうなぁ。
マトリックスみたいに、観た後に強烈な中毒症状に襲われる感じではないけど
何回か観て、ちゃんと時系列を整理したい感じ。
で、そのあとね。
こういうの、信じない人もいるんだけども
実際ね、前に生きてた時の上司(?)だった人に逢った時に
『あ、おやかたさまだっ!』 って思った自分に 「はぁ??」 ってなり
あとでホントに 「おやかたさま」 として生きていた人だったことがわかったことがあったり
初めて聞くグレゴリオ聖歌に号泣したり
そのほかにも多数、そうだとしか思えないことを経験してきて
アタシは、こゆことは実際 ある と思ってるので
じゃ、いまアタシのまわりにいる人とかはどうなのか?とか
そんなことをぐるぐると考えてるのでありますよ。
映画の中でね、印象的な言葉があるんだよね。
「命は自分のものではない。子宮から墓場まで、人は他者とつながる。
過去も現在も、すべての罪が、あらゆる善意が、未来を作る。」
"Our lives are not our own. From womb to tomb, we are bound to others. Past and present. And by each crime and every kindness, we birth our future."
まさに。
アタシ、他者とつながりたいくせに
なんかさ、そうに思ってることを悟られるのが恥ずかしいっていうか
ほんと、ひねっくれてたよね。
でもさ、生まれてきたのは、つながるためってのが目的なんだもん
それを約束してきてるだから、いいんじゃん、そうに思っても。
生まれてきたんだもん、生きていいし、つながっていい。
それだけのことだ。