理想の人生とは、と考えたときにこの答えが浮かんできました。
これは4年ほど前からぼんやりと考えていたことですが、改めて選択肢の多い人生はではどんな人生か?と考え直しています。
最近日本では働き方、ワークライフバランスが見直されて、多様な働き方をされている方々への注目が目立ちます。例えば、日本とハワイでのdual lifeを送っている本田直之さん。様々な本を出版されていますが、その中の一つがこれ。自由な人生のために20代でやっておくべきこと[キャリア編] (幻冬舎文庫)/本田 直之

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Dual life-こんな人生を送っている人もいるんだ~!といい刺激を受けました。
では私自身はどうか?「選択肢の多い」とは?どんな「選択肢」が「多い」人生がいいのか?
とりあえず書き出してみることに。
社会的選択肢
一組織に属することに固執しない
できる仕事の幅が広い
経済的選択肢
複数の収入源がある
自分の生理的欲求、安全欲求が満たせ、好きな旅行で見聞を広げることができる経済力がある
(またその都度思いついたら書き足す・消すことにします)
これを見る限り会社に属して働くことが私の理想ではないのかも。ということが見えてきました。この続きは後ほど。
私は内向的な性格の持ち主からか人に自己主張することが決して得意ではありませんが、ブログ上で自己分析をするのはなかなか面白いかもしれません。