不登校は学校の責任だ
娘たちの不登校への道を綴ってます。
私自身が忘れないためにも書いています。
教師への恨み辛みも書いていますので
嫌な方はスルーしてください。
次女も三女も上常呂中学校の卒業式には
出席させてもらえませんでした。
こちらからは、お願いしましたが
認めないと言われました。
現在
二女は、契約社員ですが
1日中、働けるまでに回復しました
三女は、通信制の高校を卒業して
夢に向かって
専門学校に通ってます。
2人とも、教師のイジメで
だいぶ遠回りして
歩きはじめました。
今、不登校の皆さん
学校の教師やいじめっ子に負けないで
ください。学校なんて行かなくても
勉強はできます
いつか・・・・いつの日か・・・・・
クソ教師がこの世からいなくなりますように・・・
次女は無事に私立の高校に入学できた。
中学校の言いなりになっていたら
娘の傷がもう一つ増えるとこだった。
しかし・・・・・
高校に入っても精神状態は良くならなかった。
大暴れしては・・・・・大泣きして
手首切って・・・・・
でも
中学校の先生方とは違い
高校の先生は、真剣に娘と向かい合ってくれた。
1年生の時の不登校クラスの担任のおかげで
少しずつ、心を開いていった。
今でも、この時の担任には感謝してます。

