今日は、にゃおんの診療とみるのカリウムをいただきに病院に行ってきました
みるはお留守番
抗がん剤もその他の薬の投与もしないで
サプリと食事療法等の自然体で過ごすと決めたので
通院や検査はもう基本的にはありません
でも先生は気にかけてくださってるので
今の状況を報告
程度は違うけど、時々出血の時の貧血状態になっては
復活していること
元気な時は飛び跳ねるのを抑えるのに苦労すること、など・・・
先生は復活に驚きながらも喜んでくださるので
「いろいろお世話になって、ご指導していただいてるからです」と言ったら
先生は
「いいえ、みるちゃんに関しては、わたしたちの領域を越えていますよ」
とおっしゃった
骨髄の強い働きがないと出血を止められないし
この病気の状態ではありえないはず、らしい。
自分たちの医療の範囲を超えるもの・・・
それを認めて口にすることは、先生にとっても勇気のいることだったんじゃないかな
あらためて、みるの生命力の強さもうれしかったけど
先生のその思いもうれしかったな・・・
それでもこれからがいろんなことが起きるだろうし、
先生は
看病に疲れたら、病院で一時預かりもできるし、
みるが痛がったり、極度の貧血で酸素が追いつかない時は
点滴もできるから、そのときはいつでも連絡を
と、いってくださった
友人たちの優しい気遣いといい
心強いです
ありがたいです
これも横柄で自分がワンコだという自覚がない若かりしころ
数頭でサークルにいれられたときの画像
「なんでわたしがこんなところにはいらなあかんのよ~
」
「出して、出してよ~、出せ~~
」
ハスキーボイスになるまで吠え続けた(^▽^;)