そうやって言葉にされると、頑張ってしまうよね。
例えそこに気持ちが入ってなくても。
例えそれが仕事の流れだったとしても。

君の全てをわかってたとしても、俺は君の道化で居てあげることができるから。
後でこっそり泣けば済むんだから。

さあ、新しい思い出作りを始めようか。
ホテルのチェックアウトが通常で12時とか、幸せ過ぎるし。
もう一度お風呂入って、ゆっくりしよう。

仕事?昼からで充分だな。
今日はまた成田に行かなきゃだしさ。
妹のアヤは仕事で箱根にいるらしく、今回は一人でコロプラの旅をすることにしたよ。
夜には埼玉県の鶴ヶ島市に行かなきゃだから、ちょっとタイヘンだね。

やっぱこの感覚は、久留米のメグミにしかわかってもらえないのかなぁ。