レイナからの電話だけ着声に設定してあったのを忘れてた。
エウレカセブンのアネモネの声で「ふ~ん、電話かかってきてるんだ」って鳴るようにね。
1時頃に部屋に戻って最近お気に入りのコンビニ弁当を食べて寝てた時だった。
4時頃にその着声が鳴り響く。
うるさく響くその音に目覚めた俺は、電話に出た。
「寝てた?」に始まった会話。当たり前だ寝てるわさそりゃあ。
彼女が聞きたい事は一つ。24時間でやってるゲオを知らないかって事。まあそれだけの為にその時間に電話してくるレイナは相変わらず変なヤツだ。
また彼女なりに気をつかって、自分が酔っ払った話をしてきたのには、あの子の若さを感じた気がする。
5分程の会話で電話を切り、携帯で店を調べてからレイナに教えて終了。
・・・眠たくなくなったじゃねえか。
頭がグルグルしてるワケじゃないけど、もう眠れそうにないや。
スカパーみながらお風呂ためて、ゆっくり過ごすことにしよっと。
あっ!ちなみにナウシカ専用でメールの着声を設定してますよ。
エウレカセブンのアネモネの声で「ふ~ん、電話かかってきてるんだ」って鳴るようにね。
1時頃に部屋に戻って最近お気に入りのコンビニ弁当を食べて寝てた時だった。
4時頃にその着声が鳴り響く。
うるさく響くその音に目覚めた俺は、電話に出た。
「寝てた?」に始まった会話。当たり前だ寝てるわさそりゃあ。
彼女が聞きたい事は一つ。24時間でやってるゲオを知らないかって事。まあそれだけの為にその時間に電話してくるレイナは相変わらず変なヤツだ。
また彼女なりに気をつかって、自分が酔っ払った話をしてきたのには、あの子の若さを感じた気がする。
5分程の会話で電話を切り、携帯で店を調べてからレイナに教えて終了。
・・・眠たくなくなったじゃねえか。
頭がグルグルしてるワケじゃないけど、もう眠れそうにないや。
スカパーみながらお風呂ためて、ゆっくり過ごすことにしよっと。
あっ!ちなみにナウシカ専用でメールの着声を設定してますよ。


