『マルティーノ・ガンパー 100日で100脚の椅子』
という展覧会を観てきました。
展覧会会場には、
マルティーノ・ガンパーによる100脚の椅子が、
のびやかに配置されていました。
一つ一つが個性的で、
『椅子』というよりは、
愛らしい『オブジェ』『彫刻』を観ているような気持ちにもなりました。
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展覧会のパンフレットの以下の言葉が印象的でした。
「Exploring via his own unprecedented methodologies,
Gamper's chairs go beyond more design and function
to show us the narratives latent in each and every object.」
