パンプキ★ダイアリィ -9ページ目

川柳っ

去年の暮れに『おーいお茶の川柳』にクラスで応募しました。
みんなが書いたその川柳を、国語の先生がA4の紙に印刷して配ってくれました!


自分のをみると、あぁ懐かしい。
大晦日にばあちゃんちへ電車でひとりたび、そんときにひらめいたんだわ。
そうだそうだ!
その日を最後に、バイト先のあたしの好きだった人が転勤しちゃうんだったわ。



(´∀`)


そんな事情こしらえてさ。
…あたしってめっさ、せつねぇ奴やんなぁ笑





車窓から


積もらぬ雪に


恋をして

災難②

火曜日のことでした。
火曜日はうちのスーパーの均一祭で、あたしはその日、青果でせっせと野菜を詰めておりました。

色つきテープで止めたあと、余ったビニール袋をカッターで切っていると…



―――――あっ!!!


左手中指、第一関節を曲げたとこの肉をスパッと…


あ、やべ。
プラぁンと下がるお肉を目前に取り敢えず、バンドエイドで。

しかしそんなものでは効果なし。血がどんどん垂れてくる。
あわてて上司に言ったら、代表の車で即病院行き!!!
三針も縫われました、痛い痛い…


お肉屋さんから今日の夜は疼いて眠れんでと脅されたけど、あまり痛まずグッスリ笑

レジがとってもやりにくいから、早く治りますように…っ

災難

こないだ仮免受かって、喜んでチャリでバイト先へと向かってた時のお話です、

道端にある小さな弁当屋さんから、突然女の人が飛び出してきた(☆o◎)!!

鈍い音がして、飛んでったのはあたしの方。
膝を深く擦りむき、あざが何ヵ所か…

相手の人は怪我がなかったようで、本当に良かった(´`)
(持っていたカレーライスが大破しただけで笑)

あたしの怪我は、お弁当屋さんやその女の人が、一生懸命になって手当てしてくれました。
べっとり服についたカレーも、拭いてくれました。

おまけにお弁当までもらってしまって、申し訳ないっ(-_-)