Posible de K! ! ! -864ページ目

N医師とご対面


ピンクリボン ←『 これが本告知???』 の続きです。



検査の段階はM医師が全て診て下さいました。

そして、ここからは”Nクリニック総院長のN先生”に託すことになります。



私だけ隣の診察室へ。

上半身裸になり待つように看護師さんから言われ待つこと数秒。


カーテンの向こう側にどうやらN医師が来た様子。


カーテン越しにN医師

『お名前をどうぞー』


『karoです』


シャーーーーッ溜め息とN医師がカーテンを開ける。


上半身裸の初のご対面。。。

ここまでにどれだけ上半身裸になったろうか。。。。

慣れないものっす。。。涙

自信のある裸ならいくらでも見せてやるっ! むしろ裸で歩くしっ! ←捕まんね。



N医師 『Nです。宜しくお願いします。』

     『びっくりされたでしょぅ? 』


karo 『覚悟していたので、、、びっくりというより分かってほっとしています。』



N医師による触診、そしてエコーの診察をして頂きながらそんな会話をしました。



予断になりますが、、、サイトでN医師のお顔は見ていた。

年齢は50代前半とのことだけど、、、、見えない!!!

わ、わ、若いっっっ!!! とにかく若い!!!


仕事柄、年齢不祥な方や、実年齢より見た目がずっと若い方はよく見るけど、、、

こんなにもギャップのある人は始めて見るかも!!!

って思うくらいビックリしたんす。これが第一印象。

だって30代半ばから後半くらいに見えるんっすよっ!!!ビックリ

ついついまじまじ見ちゃったワケです。




。。。それはさておき。


その後服を着て、

再びお母ちゃんと彼氏も入室しN医師のお話しを聞くことに。


ここからは、N医師のオンステージ???みたいな。笑

本当にテキパキとした説明。

病気に関して素人の私達に分かり易く、そして不安感を与えない。

一通り話しを聞き、分からない事など聞たりして3人とも病室を後に。。。


病室を出た後

『本当にこのN先生に出会えて良かったね!!! 』

って、お母ちゃんも、彼氏も、声を揃えて言った。

私も同じように思っていた。


N医師は、自分の経験に自信を持たれている。

その自信は確かものだと、患者の私やその家族にもしっかり分かるほど。

だから安心して全てを託そうと、すんなりそう思えたのでしたキャッ☆


皆が同じ気持ちだったバンザイ



なんだか嬉しい気持ちで手術の日を決めて帰ったのを覚えています。





続く。。。。。ねこへび