こんばんはです
早速更新
夏休みって部活以外の時間は退屈だな・・・・・
近所の公園にはさ、
←こういう小学生とかさ、
こういう幼稚園児とかさ→
←こういうお姉さんとかさ・・・・・((いないか(ワラ
いるじゃないですか。
で「一緒に遊ぼう」と声掛けたとするじゃないですか。
あの{こういう幼稚園児}としゃべったとしますね。
「お姉ちゃん(私)誰?」
私 「えっとね、火星から来た宇宙人だよ」
「へぇ~。UFO乗ってきたの?」
私 「そうだよ。そうだ、それより一緒に砂遊びしようか」
「えぇ~。お姉ちゃん子供っぽい。」
私 「え。じゃあどうする?」
「う~ん、じゃあお山つくる!」
私 「え、砂遊びは嫌だったんじゃないの?」
「だから!(なぜか怒り出し)コンクリーダで作るの!」
私の心の中→「え、こいつ「コンクリート」の事、堂々と言い間違ってるよ。受けるww」
私 「コンクリートでは作れないよ。」
「お姉ちゃん、何言ってるの。コンクリーダだよ。」
私の心の中→「え、だめだ、こいつ。馬鹿だ。」
めんどくさくなった私 「でもここにはコンクリーダはないから、違うこと、しよか。」
「え、やだやだやだやだやだ~~~~~」
面倒な私 「じゃあバイバイね。」
(なぜか今日覚えたての言葉、「売買」と間違えたらしい。)「じゃあぶんちゃん(仮)の時計とお姉ちゃ
んの時計交換ね。」
私(何言ってんだこいつ。もう帰ろ。面倒な奴に当たってしまった)「それはちょっとな。じゃあさようなら」
↑すごい適当に流してしまう
家に帰った私。5分後。
ピンポピンポピンポーン。
私(ドアを開けて)「はーい」
「えへへへへ」
私 「え、どしたの」
「ついてきちゃった~」
私 「なんで」
「ぶんちゃん(仮)ついていってその人の家の物、壊すのすきなの~
」
私 「へぇそうなんだ~じゃあね」
ドアを閉めるとドアを破壊。
私 「ごめんね~ちょっとやめてほしいなぁ」
「は、意味わかんねぇよ、カス。」
私 「え?」
「おまえんちもろともぶっ飛ばしてやる」
私 「え?」
「ヒヒヒヒヒ」
私 「ごめんね、もうお巡りさん、呼んじゃった」
ピーポーパーポー・・・・
連行されていくぶんちゃん(仮)。
最後の言葉。
「必ず仕返ししてやるから夜露死苦。」
なんとおそろしいぶんちゃん(仮)でしょうか。
このぶんちゃん(仮)、実は連続殺人幼稚園児だったとかじゃなかったとか・・・・・
すみません。なんとなく書いてたら変な風になっちゃいました。
てかなんでこんな流れになっちゃったんだっけ
よし、じゃあ寝るぞーーーーーーーーーーーーーー
良い子のみなさん、もう寝なきゃいけない時間ですよ~
すまそん。ずいぶん適当にしめくくっちゃいましたが・・・・
BYE。