2026年3月15日
私、ただ今
首・右肩・腰痛と格闘中です
ストレスからなのか?
【10年前に線維筋痛症を発症】
それとも
年齢的に普通にあることなのか?w
取り敢えず
月曜日(3/16)に🏥予約出来たので
検査をして来ることにしました。
実は
2月2日に母が亡くなりまして
いろいろ忙しくしておりました。
私にとっては
初めて経験する喪主であり施主です。
葬儀場や斎場に
🚍キャンピングカーで行くってのは
何となく抵抗ありましたけど
急なことだし
チビらもいるし
我が家から実家までは片道約2時間
それに
いろいろ調べてみると
柔軟に対応してくれる葬儀場は
実家がある市内にはなくて
隣の高崎市だったことから
市民として利用出来る斎場まで行くには
もちろん距離も延びます。
そのため
長時間
チビらに待っていてもらうには
🚍ZILがベストだったんです。
葬儀場の支配人からは
「全然問題ないですよ」と
言っていただいたので安堵しましたが
到着してみたら
結構目立つ場所でした
喪主や遺言執行人を経験された方なら
よ〜くご存知だと思いますが
人ひとりが亡くなると
こんなに大変なんですね💦
先ず
付き合いのあった親戚や
お世話になったご近所の方々には
家族葬で行うことを連絡しました。
妹と妹の子供達には
電話やショートメールを送りましたが
最後まで返信はありませんでした。
葬儀場では
宿泊も出来る和室を用意していただき
納棺師さんもお願いして
母の髪を整えてもらい
綺麗に![]()
お化粧していただきました。
※こちらの写真は日典ラサHPよりお借りしました。
経帷子(きょうかたびら)は白装束ではなく
実家の和箪笥にあった
二十枚以上の👘着物の中から
未だ仕付け糸もそのままで
大切に仕舞ってあった小紋を選び
棺の中にはいっぱいの
花々を…
そして
母の枕周りに胡蝶蘭を入れて
お別れの儀式としました。
葬儀場での母は
今にも目覚めそうな顔で
入院していた時とはまるで別人でした。
母もその様子を何処かで見ていて
きっと喜んでいたことと思います。
自宅に戻ってから
保管していた荷物の中から
市役所、年金事務所、銀行、保険会社等で
必要な書類を探し出し
固定電話、置き薬、NHKの解約
その他、名義変更の手続きを始めましたが
銀行によっては
母が生まれてから亡くなるまでの
戸籍謄本が必要とかで
急ぎ最寄りの市役所へ
その戸籍謄本が何と六部で4,500円!
コレ本当に全部必要なのかぁ?
と、疑問に思いつつも
市民課の人から見方を教えていただき
初めて分かったことなんですが
母に養子の兄や弟がいたなんて
それまで全〜然知りませんでした
でも
皆さん疾に🪦お墓にいるだろうし
その家族のことは当然知らないし
昔々の難しい漢字とか
読み難い手書きの戸籍謄本なんぞ
これ以上読む気力もないので
そのまま銀行に📮送りました。
きっと
返却されても引き出し行きです
🗃️
まぁそんなこんなで
昨年から群馬まで行ったり来たり
今月中には
全ての手続きを終わらせて
何処まで行くかは決めていませんが
10日間ばかり🚍ZIL旅に出たいと…
でも明日の
🏥検査結果次第なんですけどネ![]()





