いつか、カオスの向こう側 -6ページ目

いつか、カオスの向こう側

ネタバレ有ったりですので、ご注意ください!

アニメ感 『GANGSTA』を見ました




<ストーリー>


マフィアたちが支配する閉ざされた街・エルガストルムで、宅配から護衛に“掃除"まで様々な依頼をこなす『便利屋』を営むウォリックとニコラス。ある日、警察からの依頼で、街の秩序を侵す新興組織の壊滅を引き受け、1人の娼婦と出会う。



最初は見ようかやめようか迷ったのだけど

友達が面白いって言うので見てみた

というか一気見したぜ!



あっという間に引き込まれ、

あっという間に見終わったww



で、10話くらいになってからすごくストーリーが動くのだけど

後2話で完結するには話が・・・



で、案の定完結はしなかった(^^;)

そのうえ制作会社が経営破たんって(゚□゚*)

続きはアニメでやらないのかな。。。






映画 『バクマン。』を見ました






佐藤健くんが大好きなかりんトウです、こんばんは(〃∇〃)



正直、実写映画はどうでもよかったのですが、

旦那が見たいっていうので付き合ってあげました^^



あまり期待はしてなかったけど

面白かったです♪♪♪



健くんが今にも「およっ」とか言いそうで…ww

でもちゃんと最高だった(´▽`*)



神木くんとのコンビも可愛くて、かっこよくて

良かったです^^



ただ、ペンネームが『亜城木 夢叶(あしろぎ むと)』では

なかったとことと

香耶ちゃんいなかったのがちょっと残念だった



でも続編あったら、楽しみかも知れない(〃∇〃)



また、EDがとてもステキです♪♪♪


アニメ 『血界戦線』を見ました




<ストーリー>
かつて紐育(ニューヨーク)と呼ばれた街はたった一晩で消失したーー
一夜にして構築された霧烟る都市『ヘルサレムズ・ロット』。空想上の産物として描かれていた「異世界」を現実に繋げている街。
その全貌は、未だ人知の及ばぬ向こう側であり霧の深淵を見る事は叶わない。
人では起こしえない奇跡を実現するこの地は今後千年の世界の覇権を握る場所とも例えられ様々な思惑を持つ者達が跳梁(ちょう
りょう)跋扈(ばっこ)する街となる。
そんな世界の均衡を保つ為に暗躍する組織があった。
その名は「秘密結社・ライブラ」
少年・レオは、ふとしたきっかけからライブラの一員となるのだが…



夏アニメだったんだけど・・・

全12話では綺麗に納まらなかったようで

最終話は1時間SP。



世界感が少し難しくて

どういった世界なのか理解するに私は時間がかかりました(^^;)

なんと言っても登場人物がキャラ立ってます(〃∇〃)



12話見終わってから最終話みるまで時間あいちゃったんで

???がいっぱい(-ω-;)

最終話を見ながら記憶を取り戻しました



堕落王フェムトって何のためにレオくん拉致したの?

つか、彼は何なの??



レオくんも好きだけど

アホっぽいザップと天然なツェップのやり取りが

すごく面白かったです(´▽`*)








NARUTO -ナルト-』全72巻を完読しました!!



高い壁だと思っていましたが、

読み始めてみると面白くってあっという間に読み終えましたww






で、その後はあれを。


あれ↓↓↓

これ↑↑↑読みました♪♪♪

これ↓↓↓ラブラブ




実は、以前ナルトの子ども、ボルトの映画を見て

面白かったんで、2回目も見に行ったんです。



2回目も面白く見れました(´▽`*)



で、3回目も見たんですが見終わった後

これ、『NARUTO -ナルト-』を知っていればもっと面白いかも

って思ったんで、思い切って壁を乗り越えたわけでしてwww



原作『NARUTO‐ナルト‐』 予想以上に面白かった~~~(〃∇〃)

アニメも見たくなってしまったのだが、

650話越えてます(。-∀-)

こっちはホントにムリな気がする。。。



そんで、めでたく『劇場版BORUTO4回目

見てきましたーーーヾ(≧ω≦)ノ



4回見た結果↓

入場口でもらえるおまけの冊子。旦那と4回見に行った。



見れるなら何回でも見たかった作品でした(〃∇〃)


何回見ても面白いんで早くDVD化しないかな~

楽しみすぎる!!

映画『屍者の帝國』を見てきました^^


ネタバレあるかもなのでお気をつけを~!!




こちらの作品、原作が面白いって聞いてたんですが・・・

話題の作品だそうです。


原作者の伊藤計劃さん、3部作?を制作しようと

冒頭の30ページ書いて早世してしまい、

親交の深かった円城塔さんが遺族の承諾を得て

続きを書き完成させた作品です。



屍体蘇生術が普及した19世紀が舞台で

実在の人物も登場します。

主人公がワトソンです。



ワトソンって言ったら、知識の乏しい私でも

カレが思い浮かびます。



所々小難しい感じで話は進みますが、

見ている間は普通に面白かったです(〃∇〃)

でも終わってみれば、



よくわからなかった(´▽`*)



ワトソンは病気で亡くなってしまったフライデーの

意志をついで魂の存在を実証しようと

フライデーを蘇生させてヴィクターの手記を探します。


そんなワトソンの思いとは別に

死者ばかりを増やして新世界を作ろうとする「M」や

「ザ・ワン」から世界を救う流れになり

無事に「M」や「ザ・ワン」から世界を守ります。



で、その後

ワトソンがフライデーの手で自らを屍者化しようとします。

エンドロールの後、ワトソンはホームズと一緒に

何か楽しげなのですが・・・


遠くでフライデーが見守ってました。

フライデーがモリアーティ教授になったの?



この辺よくわかんなかったんだけど・・・・

原作を読んでみればいいのかな~(^^;)