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MikeVallely好きの雑記

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先週のテールロック練習で尾てい骨?あたりをモロ傷めました。

まだ痛いですハイ!

階段上るのがきついです。

 

ということで服の上から装着できるヒッププロテクターを追加しようと思います。

https://www.amazon.co.jp/gp/product/B076V72TF5/ref=oh_aui_detailpage_o00_s00?ie=UTF8&psc=1

(ちなみにアフィでは無いのでクリックされても大丈夫です)

 

また安物ですが、無いよりはマシだと思います。

出来れば効果を実感できる機会が訪れ無い事を祈ります。

ランプ初心者の方は、僕の二の舞にならないよう気を付けてくださいね。

LOCK-INS 101D 53mmについて調べてみると・・・

どうやらBONESとSpitfireのハードウィールでは特徴が違うみたいです。

 

BONESのSPFは104aとメチャメチャ硬いですが、グリップ力は維持しているので横滑り?させる用途ならSTFを勧めているショップもあります。

http://r-fskate.com/shopdetail/000000000502/bones_spf/page1/order/

Spitfire 101aは普通のハードでツルッツルッらしいです。

確かにSpitfireのLOCK-INS 101D 53mmは、横滑りもしやすいのか?まっすぐにしか滑っていないのにブレブレな感じがあり、ウィールを取り付けるナットをギリギリまで締めて練習しました。

 

慣れてしまえばSpitfire 101Dの方がいいのでしょうが、ランプ初心者はBONES SPFから使ったほうが良いかもしれません(僕がSPFに慣れすぎたせいかも?)。

 

次回、パークへ行く際にSPFとLOCK-INSを比べてみたいと思います(多分変わらないだろうな・・・)。

今日は大ゴケしました!

 

以前、2kくらいのヒッププロテクターを購入したのですが、安物なせいか衝撃がパッドを貫通してしまい痣がいっぱい出来ていました。

正直、プロテクターの意味がまったく無かったです。

 

で、TRIPLEEIGHTのBUMSAVERSを購入して以来まったく痛みを感じる事が無かったのですが、今回初めて打ち所が悪く痛みがありました。

プロテクターのパッドが無いお尻の内側?は痛かったですが、それ以外はまったく痛くありませんでした。

そして帰宅途中階段を上がる時に左足を上げると、痛みがはしったので驚きました(痣はありません!)。

でも以前のような安いプロテクターだったら、もっと酷い事になってたんだろうなと思うと買ってて良かったと思いました。

以前、Triple Eight Wrist Guard ( トリプルエイト リストガード)を購入したのですがとうとう壊れました。

 

かなりボロボロになっていたのはわかっていたのですが、まだ3か月くらいしか経っていないし大丈夫だろうと思っていました。

休憩時にリストガードをはずすのですが、付け直す際にマジックテープの部分がしっかり付かなくなっていました。

もちろんプラスティック部分もゴリゴリ削れてました。

コケる時に必ずと言っていいほど手をつくので、そのせいでリストガードを酷使していたんでしょうね。

まぁ、過去に同じリストガードを購入した人からもTriple Eightはすぐ壊れるよって言われてたのですが、まさかこんなすぐ壊れるとは・・・

 

怪我してからでは遅いので、すぐに新しいリストガードを購入しました。

ということで、187 KILLER PADS WRIST GUARDS(187キラーパッド リストガード)をゲットしました!

サイズはMサイズです!

身長はあるのですが、手と足のサイズが小さいのです・・・

正直、Sサイズでもいけるんじゃないかと思いました。

 

命大事に!

 

 

本日、LOCK-INS 101D 53mmを使用しました。

 

ハードウィールは、STREET SCOUNDRELS 58MM 101A

→SPF CLEAR P1 56mm(104a)→LOCK-INS 101D 53mmと使用してきましたが、ウィールのサイズに関係なく全部早い気がします(LOCK-INSは幅広だからかな?)。

ただ、1週間も間が空いてしまったせいか、今日は感覚を取り戻すのが精一杯でした。

 

1回、テール側のウィールがコーピングを超えて乗り上げてしまったのですが、重心移動だけでそのままボトム側に戻ってこれました。

58mmのウィールを使った時もそうでしたが、ウィールが硬いとノーズやテールを上げなくてもツルンッって感じで勝手に戻ってくれるのかな?と思いました。

こんなに楽出来るとなるとSPFシリーズ(104a)の53mmが入手困難なのが非常に残念です(物に頼るのは良くないですね)。

 

機会があれば52mm(99a)と53mm(101a)の比較もしたいと思います。

BONES ATFのROUGH RIDERS BLACK 56mm を購入しました。

購入理由は、パークへ行けない日に近所でクルージングをするためです。

とりあえず昔使っていた7.6?7.7あたりのデッキに付けて、来週から乗り心地を試してみます。

J:COMチャンネル「ジモスポ八王子」にて「PASTiME BOARDSHOP【パスタイム ボードショップ】」が紹介されます。

 

オーナーであり元プロスノーボーダーの田栗賢二さんが、ヨコノリ系について語っていました。

アナウンサーが田栗賢二さんにスケートボードの質問していました。

その時に田栗賢二さんが仰られた「過程を楽しむ」と言う言葉が心に響きました(プロは考え方が違うんだな・・・)。

 

何故なら・・・

ここ数か月何度もモぉぉぉぉチョット!というところで苦労する場面が多く、正直「こんなこともできないのか!」「チキるなよ!」と自分に言い聞かせながらもヤッパリ出来ない!という現実がとても恥ずかしかったです。

ですが、この言葉のおかげで心が少しだけ救われました。

出来ない出来ないと言いつつもその過程を楽しめている自分が居ればいいじゃないかと・・・

もちろん甘えにも聞こえます。

でも辛いからといって逃げたり落ち込むよりは、楽しんだもん勝ちだし継続することに意味がある!

 

これからヨコノリ系をやられる方は、次のステップへ進む際にこういった思いをするかもしれません。

そんな時は、この言葉を思い出して自分と向き合い楽しむ事を忘れないで下さい!

 

という事で・・・モチベが上がったので、明日も頑張ってパークへ行ってきます!

最近は55mm~58mmのウィールをよく使っていました。

特にBONES SPFの56mmはお気に入りでメチャメチャ使用していました。

 

初心者がインターフェイキーの練習をするのであれば、大き目の54mm以上のウィールで良いと思います。

ですが、テールロックの練習で大き目のウィールを使うとマニュアルのまま乗り上げるような感覚になってとても怖いです。

 

前回の練習(実は17日にもパーク行ってました)は、spitfire formula four 99D CONICAL FULL(コニカル フル)の52mmを使いました。

結果は予想通りでした。

パンピングをして勢いよくコーピングへ突っ込んでもウィールがちゃんとひっかかってロックする感覚が掴みやすくなりました。

 

私のように長時間のパンピングはキツイ!という方は、小さめのウィールなら101D(101a)もしくは84B(104a)のウィールをお勧めします。

 

昔はハードウィール(101a)なんて絶対使いたくないと思っていたのに・・・

人って変わるものですね。