今日、右肘のMRIを撮りに行きました。
橈骨頭と頚部骨折(とうこっとう・けいぶこっせつ)がT字に割れていたとのことです。
その時に、おじいちゃん先生に、
「左も、この角度でこう使うとまだ痛いんです」とまた訴えました。
「使いすぎだよ」
「いえ、転んだときの怪我で左も痛いんです」
「大丈夫だよ、ここだろう」と、左の肘のところを押してくださり、
「そうです。そこです。」
「じゃぁレントゲン撮りましょう」
と撮ってもらったら、左肘も骨折してました。
レントゲンを見て、先生が、
「痛いって言わないから」
とおっしゃるので、本当に弱ってて怒る元気もないので、
「痛いって言いました。先週来た時も今日も痛いって言いました」
と、言いました。
今、私が落ち込んでいる理由、色々あるけど、
まず、なんで聞き入れてもらえないんだろう?
私、そんなに弱いのか、交渉下手なのか。
そして、私が悪いと、自分のことを責めるところもいけないのか?
なんか私が回避できることがあったんじゃないかとすごく考えてしまう。
自分の判断力に自信が持てなくなってきたことも怖い。
ただ、今回、骨折よりぎっくり腰の方が痛くて、何回かやってる腰痛に比べて、痛さがどんなもんなんだろうとわからなかった。
そもそもあんなところで転ぶのも、今までの自分じゃないみたい。
横を向いてて、足元の棒に気が付かず、
つまづいた瞬間にツバ広の帽子をかぶってて何も見えなかったことも要因だと思っているけど、もうお年なのかもしれない。
年齢って、こういうところで今後も現れてくるのだと思うと怖い。近い将来こういうことに悩まされるのかなと思うと怖い。
仕事が特に忙しくて、でも気晴らしにも行きたくて疲れきってて、注意力もなかったのかなとも思う。
会社に行くだけで、疲れきっているのに、この先5年〜10年、どうしよう。
会社辞める?
引っ越す?
疲れきってて引っ越す力もないな、、。