今日は診察室に入った時に、先生から
「左の肘は楽になった?」と聞かれたので、
とても気になっていた
「左の肘のMRIはとる必要はないですか?
そして、手首も痛いのが心配なので、ぜひ先生に見ていただきたいです。」とお伝えして、
最初に左手首こ小指側をレントゲンで撮っていただきました。
2本ある骨の高さに、少しズレがあるので、軟骨の部分が痛いのだろう、とのこと。
私「それは、怪我でズレたのでしょうか?」
先生「元々高さに差があったが、怪我で痛めたのではないか」とのことでした。
書いててもよく分からない。
その後、右肘のギブスを外す日だということに、先生が気づかれて、右肘ギブスを外し、再度、レントゲンで確認。
右の肘の骨はついたそうです。良かった。
右肘はギブスをしていたので、伸ばせず、曲げらずで、来週からリハビリを始めます。
それとは別に、右の親指が痛くて、ちょっと腫れてました。ギブスを外した直後、手首がとても痛くて、それを見たレントゲン技師の方が、手首をとってくださったのですが、先生は右の手は見てくださったのか、謎で、右手を見て腱鞘炎、とおっしゃってました。しかし、腱鞘炎についての処置がなく、
多分、2回レントゲン室に入ることになって、先生の気力が切れたと思われます。
先週、左肘は簡易なギブスでしたが、左手首のこともあり、ちゃんとしたギブスをつけていただきました。
ギブスをつけると痛みがなくなり、安心します。
今の不安は、右親指下辺りの痛みが、なんでもないか、ということです。呑気に1カ月痛みを我慢してて、骨折が判明したから、もうななかもかも不安です。