私はひねくれていると、自覚しています。
幸せの法則とか宇宙の法則とか。
あれ程ハマってたのに今は全く興味なし。
当時元毒親は1週間に1度は墓参りに行き、風水で家を整え、仏壇の掃除をし、神棚を祀って毎日手を合わせていた(娘を他者と比べ貶しながら)
氏神様を祀る神社に仕え、祭りの神事ごとにも関わっていた(娘をビール瓶で殴打しながら)
風水で家中の運気アップをしていた(娘を病院送りにしながら)
だからご先祖様はいつも墓参りしてくれる毒親を守って、親戚中を味方に付けさせ、私一人を悪者にしたのか?(妹を死に追いやりその責任を私に被せる鬼なのに)
にしても、今の元毒親の状態は知らないが子ども二人のうち妹は亡くなり、私とは絶縁。
あれだけ、墓参りや神事ごと、風水やらしていたのに、これは元毒親にとって「幸せ」な状態なのだろうか。
親戚やご近所との関係もお互い心から信頼し合っているとは到底思えない。
謎である。
彼らは今笑えているのだろうか。
私は10年以上墓参りには行っていない。
何故なら墓参りなんかしたらいつ元毒親や親戚に会うかわからないから。
これからもする予定はありません。
でも今かなり幸せです
元毒親と繋がりがあった頃は携帯の着信で彼らの名前が表示される度に動悸と冷や汗が止まらなかった。
それだけ私の中で彼らはトラウマなのである。
ご先祖様や氏神様はあのモンスター達のことを本当はどう思っているのか。
あの世というものがあるなら私がそちらに行った時、是非聞いてみたい事の一つです