ベネチア国際映画祭で金獅子賞を取った今話題の映画がありますね。


ジョーカー


ホアキン・フェニックスが主演です。


日本ではまだ未公開ですが、公開されたら絶対観に行こうと思います。


内容は
何故心優しい青年が悪のカリスマジョーカーになったのか
を紐解いていくストーリーだそうです。


めっちゃ興味あるグラサン


何故なら私は毒親の元で育てられ
毎日身を守るためにピエロの様に振る舞っていた過去があるから。


どのようにホアキンフェニックスがバットマン最凶の敵と言われるジョーカーになっていったのか。


どのような心理描写がされるのか。



めっちゃ興味ありますニヤニヤ



てか、今思い出すと
よくあの毒親の元にいて私自身がジョーカーにならなかったなとつくづく思うわ真顔

 

毒親は勿論、親戚も毒親の味方で救いようのない世界にいた子ども時代。



お父さんごめんなさい!
お母さんごめんなさい!
ちゃんと言われた事をします!

 
毎日心を殺して謝ってました。



人間を物理的にではなく
精神的に壊すことなど簡単です。


ひたすら存在を否定する。
恐怖で洗脳させる。
たまに暴力で怪我を負わせる。


これだけで大人になる頃には立派な毒親の傀儡です。



そこから逃げるには
物理的距離を取るしかないです。



クソ毒親は言っても理解しません。



自分達が常に正しいと思い込んでるから。



さて…
1人の人間をジョーカーに変えさせた原因は何か。

人間関係は?

親との関係は?



全てがめっちゃ興味ある



ジョーカー



公開が楽しみですちゅー