僕たちの北へ。ヒストリー

~自分が北へ。に出会って現在に至るまで~


<始めに>

 ここのくだりはsayさんが説明しているので端折ります。

 気になる方はこちらをご確認ください。

https://ameblo.jp/say0526/entry-12627286304.html


<北へ。との出会い>

 当時の自分は大学2年生ぐらいでしたかね? まず始めに深夜アニメでDDDを知ったことからが切っ掛けの始まりになったのかなと思います。

 直接地元(北海道)の場所が出てくるアニメにダイレクトに心を惹かれたのがこの作品との出会いでした。


<北へ。DDをプレイ>

 そして放送中にゲームのことを知って、丁度大学の冬休み中だったと思ったので駆け抜ける様に全キャラ制覇しましたね❗️

最初に攻略したのはうろ覚えですが、確か明理だった様な気がします。攻略するのにあっち行ってこっち行ってと結構苦労した様な記憶がありますね

 実際の登場したスポットは端から端まで帯広を超えて十勝管内を結構渡り歩いているんで、ほんと巡礼するのも苦労しましたね


<初聖地巡礼>

 道内の観光名所や飲食店が出てくることにめちゃくちゃ感動を覚えて、自分も行きたくなり確か春休み(2ヶ月)を利用して色々巡りました❗️

 地元のタクシーの運ちゃんより道内の道を覚えたと言っても過言ではないですね❗️(わりと自慢

 最初に回ったのは札幌からだったと思います。

 近場からせめて、旭川、函館、帯広、北見は行ってなかったかな? 網走が親父の実家だったのでお盆になれば行きましたけど、北見は回った記憶ないですね。




<ホームページ作成>

 大学でホームページを作成する授業があったので自分で作れたらいいなと気楽に考えて講義を受けることにしたんです。

 実際はめちゃくちゃ難しくて当時自分で作るのは単純なものしか出来ませんでした。

 この講義の最後にはそれなりに普通のホームページが出来る様になるはずだったんですが、自分にセンスがなくて悪く言うと素人同然のホームページが完成しました。

 当時悔しかったんでしょうね自分でもう一度ホームページを作ってやると無駄にやる気をだして、結果【north photo gallery】が完成することになりました(今は簡単に出来る様になりましたね…)

 この時すでに北へ。を知っててゲームもやってて、観光名所を回って写真を撮りためていました。

 最初は確か自分の掲示板に初めて書き込みして頂いたことがめちゃくちゃ嬉しかったんですよ❗️

 内容は覚えてないのですが共感してくれたんだってめちゃくちゃ熱くなりました❗️

 その方の名前がらっぴさん(俺の中でめちゃ神聖化してました)って方で自分で北へ。のSSを書いていると教えてくださって、そのページを見に行ってそれがmochaさんの運営されていた「snow flake」でした。

 SSの書けるらっぴさんに憧れてて、暇があれば訂正のお手伝い(勝手に)やらせて頂いていました。

 そこで出会ったのがsayさんでした同じくSSを書かれていて「snow flake」の掲示板にもよく書き込みをされているのに目が付き、確か感想とかも書かせて頂いたと思います。

 そこからsayさんと絡んだことが切っ掛けとなり、よく掲示板で話す様になって、北海道に行きますって報告をされてて、掲示板のメールアドレスで連絡を取り合った結果会いましょうって話まで発展してからのお付き合いですね❗️

 掲示板のやりとりしてるときは標準語だったんですが、出会ったとき関西弁を話されてて、なんて言うんですかね、すごくギャップ萌えしちゃったんですね❗️(

 で、趣味が一緒で話しやすいお兄さんって感じで、今でも楽しく付き合わせて頂いてます。ある意味自分の良き理解者と言いますか、自分が嫌なことがあったときには話をちゃんと聞いてくださってとても頼りになるお兄さんがsayさんですね。


<しもつかれ(コロスケ)さん>

 出会いは確かsayさんと一緒だったかと思います。mixiからの出会いで当時のハンドルネームは【しもつかれさん】でしたので、ゲ○(写真で見た)のことをめちゃくちゃ想像させて頂いてとても楽しかったです❗️(失礼ですねすみません)

 一緒に出会ってsayさんと三人で旅をしたことがとても楽しかったです❗️

 キャンプ場でテント張って泊まったりとか、sayさんのカメラで無人温泉入ったときの写真がめちゃくちゃウケました❗️

内容は伏せます(

 色々ありましたが、今でもとても仲良くさせて頂いてます。

 と言うか、ずっと仲良くして頂いてありがとうございます❗️


<これからの僕たちの北へ。>

 こっからはほぼsayさんと変わりませんが、今再び、当HPのキャッチフレーズを「あの頃の想いをもう一度取り戻す! 何度でも北へ。」とし、少しでも北へ。を盛り上げていければ考えています。

 今も尚昔のゲームに親しみをもって遊ばれる方々がいるかと思いますが、これからもずっとこの北へ。を愛していける環境作りをしていきたいですね❗️

 そして、出会いも然りですね❗️今までにお世話になった方々と一緒に活動をしていける喜びといいますか、1人じゃないってこんなにも心強いんだなって染み染み思いましたよ❗️

 ですからこれからも俺たち三人、いや皆さんも一緒にこの北へ。を永久に盛り上げていきましょう❗️


2020.9月 嘉麟