スーサイド・スクワッドがDVDレンタルで新作で借りれるようになっていたのでゲオでさっそくレンタルしてみました。

スーサイド・スクワッドは劇場公開の時からずっと気になっていてできれば第迫力の映像が楽しめるので劇場まで足を運んで見る予定だったんですが急な仕事の都合で結局見れませんでした。

それにしても古の伝説の魔女エンチャントレスのビジュアルが凄過ぎてあらためてハリウッド映画の映像技術の進歩には舌を巻きましたね。

これは日本の映画では絶対に実現不可能なレベルのCGだと思います。

チンジャオ娘×煙ハクにぜひ漫画化して欲しいです。

きっと煙ハクが描くエンチャントレスは可愛いでしょうね。

エンチャントレスが見れただけでもスーサイド・スクワッドをレンタルした価値がありました。

ストーリーはあまり中身がなくて正直よく練られているとは言い難かったですが、映像とキャスト陣が魅力的だったので十分面白かったです。

DCコミックの実写映画としてバッドマンVSスーパーマンよりも面白くて楽しめました。

やっぱりバッドマンのブルース・ウェイン役はベンアフレックでバッドマンVSスーパーマンの配役のままでしたね

でもスーサイド・スクワッドではバッドマンは最初と最後にちょっと出演した程度だったのでもっと活躍シーンが見たかったですね。

でも今年の冬公開のジャスティス・リーグではバッドマンの勇士が見れそうです。

ラストではバッドマンが自分のためのスペシャルなチームを作ると思わせぶりな発言をしていましたが、はたしてどうなることやら次回作が楽しみです。

DCコミックスは今年の夏には最新作となるワンダーウーマンの劇場公開を控えているので今から公開が楽しみです。

ワンダーウーマンを演じるのはワイルドスピードシリーズでもその美貌で話題になったイスラエル出身のガル・ガドットです。

ガル・ガドットは本当に綺麗な女優さんですよね。

こんな綺麗な人がDCコミック最強のワンダーウーマンを演じるなんてファンにはうれしいニュースです。

ジャスティス・リーグも今年の年末に公開が決まっているのでアベンジャーズに匹敵するヒーロー映画になると思います。

ガル・ガドットはあんなに美しいのに2人の子供がいるなんて信じられませんよね。

自分のお母さんがワンダーウーマンなんて羨ましいです。