karinbasakuのブログ

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色々書いてる下書きBLOG&リアルすぎる話

Amebaでブログを始めよう!

Karinbaは比較的デジャブ、って言うか予知夢を何の前触れも無く観る事が多いです。

数ヵ月後、もしくは一年後とか、ランダムな確率で、夢とおんなじ光景の一日を過ごす事がある。


途中で気がついて自分が一番驚きますが、そう言った感じ方面の能力には子供の頃から気が付いていたから、ま…………仕方が無いさって思っていたけどね。


真昼間にも見ちゃうし…


でも今朝の夢は強烈に、関係無い夢のような気がする、私の中の邪気が出て居たような気がしますので、書いておきます。


ピンポォ~ン


呼び鈴に、カメラの画像も見ずに廊下を走って玄関を開けた…


誰かなと思って顔を見たら全く知らない、おまけに私には用事が無いと明らかに発する少年が立っていた。

その少年は外国人で、私が視線をゆっくり下に下げると、何と足が四本生えていて、それも外側は普通に前に向いて足が生えていましたが、内側の2本の脚はありらかに真後ろに向かって足が生えていました。

それを見て驚いている私を少年は上から不気味な笑顔で私を見ていました。そう私は足元を見ながらにしてその全体像が見えると言う、厄介な夢でした。


自分の悲鳴で目が覚めました。


何かいい夢見ないかな……


素敵な人とお出かけする夢とかの方が、どちらかと言えば、希望なんですが…

何でも無いような事の中に、沢山の幸せが隠れて居て、普通が一番幸福であると言う事を、人は忘れてはいけないと思う。


屋根のある家に住んで、3食食べられる、学校に行ける、自力で動ける…


これだけで幸せだと言う現実を認識しなければいけない


それ以外の色んな事は、幸せなんだけど、こんな問題や、こんな事実に遭遇してしまった、というだけの話だと思う。


そう、私が思えるようになるまでは、沢山の経験があった。


その経験を本にしようかとも思ったけど、今は下書きの為にBLOGに書いてみようと思いました。


私はそもそも、若い両親の間に生まれ、父の方の親族は大きなお腹の母に向かって容赦なく、太ももを抓り上げて『おろせ…おろせ…』と言っていたって…


最初からいらない子だったんだと思う、がしかし私の両親にとっては、授かった大切な命だったから、産んでくれたんだって思ったら、嬉しかった。


母の実家である北海道で私は生まれ、生まれた途端に早産だった為保育器に入れられ、今晩がヤマですね、という医師の電話に、父は東京から、慌てて北海道行きのチケットを無理やり取ったそうです。


子煩悩なエンジニアの父と、おおらかすぎる母に育てられ、幸せな幼少期をすごしていました、それでも未熟児だった為、何度も入退院を繰り返し、それは小学校中学年まで続きました。


幼いころ、茅ケ崎へ良く父親と行っては、1杯100円の透明な魚を買って、お醤油をかけて、食べました。秋には、港が見える丘公園で、切り株に腰をかけたり、落ち葉を拾ったりと、ごくありふれた普通の日常を過ごしていました。



今日からBLOG始めてみようと思います


宜しくお願い致しMAX!!


BLOG楽しく書けるかな?


何時もの私生活を、包み隠さず、書いてみようと思いました


笑ってもらえるかな?


とにかく、よろしくです