後日、課長と主任と人事担当の人と面談しました。
うちの会社に鬱病の人もいて、その人はかなり酷い状態だったので、顔合わせた瞬間3人揃って「思ったより大丈夫そうでよかった」って言ってきた(笑)
そのあと、心療内科での診断結果や飲んでいる薬の話をして・・・
いよいよ、仕事でのこととか経緯などを話しました(((゜д゜;)))
面談中もドキドキバクバクだったけど、ちゃんと話しとかないとって思って必死だった(T▽T;)
人事担当の人は現場のことよく知らないから会社に来るの自体が苦痛だと思ってたみたい。
A元班長との課題の時のこととか、新入社員の時の出来事・・・
職場でのおばちゃん達のこととか今まで苦痛に感じてたことを上手く話せたかわからないけど、必死に話した(iДi)
「A元班長との課題も今の状態じゃ一緒に続けるのもきついです・・・」
って主任と課長に話もしましたよ。
色々話してるうちにやっぱり自分が情けなく感じて、たぶん半べそ状態だったと思う(笑)
主任とはよく喫煙室で話してたから、何と無くわかってたみたいで「プー汰は本当に溜め込むタイプだし、責任感強いから自分を責めちゃってたんだと思います。」って課長と人事担当に言ってくれました(ノω・、)
「こうゆうことを言えない状況にしちゃってた自分達にも責任あるから」って課長も主任も最後に言ってくれました。
課題の件は配慮してくれることになり、一先ずは安心☆
通院で休みや半休を取ることも配慮してくれることになりました。
最初、心療内科で診断受けた時に会社には黙っておこうかとも思いました。
やっぱり、心療内科に通ってるっていうことで偏見持つ人もいるし(・・;)
けど、今まで通りに課題をこなせないとなると上司にはちゃんと言わないとと思って話しました。
結果的には、話してよかった!!
上司の人がちゃんと理解してくれる人でよかった!!
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