ささやかな楽しみ。
旦那さんのキャラの方から話しかけられると、
よりいっそう嬉しさが増します。
旦那さんがもともと無口なのに加え、相変わらず仕事が忙しく、
一緒に居る時間が短いため、会話が多い方ではない我が夫婦。
だから妻は日中、画面上で楽しそうに喋っている
キャラ達に思いを馳せるのです…
ちなみに実生活で自分から話しかける割合は、
私:旦那さん=9:1。
しかも会話はキャッチボールではなく、デッドボールですぜ(°∀°)b
(私が投げたボールを、旦那さんは一応受け止めてくれるのですが、
その後そっと下に置き、自らのボールを当ててきます☆)
同じ中二だけど。【追記あり】

そして燃え尽きた「絆」…
キャンプファイヤーの感動的なフィナーレを
かくも現実的な言葉でブレイクした彼女。
そうだよね…
何事においても燃えている間はいいけど、
燃えれば燃え上がるほど、
最終的にはもろく崩れ去るもんだよね…
フフフ…(暗い)
彼女とは中学校、高校、そして予備校まで一緒でしたが、
いつも変わらぬシュールな子でした。
最後に会ったのは成人式で、連絡先もわからないけれど、
機会があれば是非会いたい友人のひとりです。
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沈黙は金、雄弁は銀。
もう一度爆笑聞かせてほしい~♪
「ここは笑ってはいけない…
女性にとって年齢はセンシティブな問題だし…!」と
こどもちゃんは空気を読んだのかもしれません。
もう!賢い子なんだからっ☆(●´∀`●)σ
実際に顔を合わせている時は、結構会話できる
こどもちゃんですが、この日の電話では爆笑しまくり。
そこで、こどもちゃんの爆笑とうまくコラボして4コマのネタに
しようと思ったのですが、そうは問屋が卸さない。
まぁ、結局こうして4コマにはなっている訳ですが…(笑)
そい、こどもちゃん、楽しいひとときをありがとう(°∀°)b

