ゲームをしながら集中力がUP⁉

楽しみながら脳に刺激を😆

【カードゲームやボードゲーム⑦選】

 

 

夏休み間近~!🌈

子どもの暇時間に是非おねがい

ご家族でも、ご兄弟でも、お友達とも。

子どもとの時間❤️

一緒にやればコミュニケーションも深まるアイテムご紹介します🎁

 

 

 

①ウボンゴ

📌対象年齢:6歳〜

📌遊べる人数:1〜4人

📌ゲーム時間:約20〜30分

制限時間内に配られたタイルを使い、指定された枠にピースをぴったりはめるパズルゲームです。

ピースの形をよく見て組み合わせ、素早く完成を目指します。

タイムアタックのスリルもあり、繰り返すごとに上達を実感できます。

集中力・空間認識力・パズル思考・柔軟な発想力が育つかも~😆

 

 
 
 

 

 

 

②クラッシュアイスゲーム

(ペンギン落とし)

📌対象年齢:3歳〜

📌遊べる人数:2〜4人

📌ゲーム時間:約10〜15分

氷ブロックを順番にハンマーで叩いて崩し、ペンギンを落とさないようにバランスをとります。

慎重に、でも大胆に崩していくドキドキ感がクセになります。小さな子どもでもすぐ楽しめるシンプルなルール。

集中力・手先の器用さ・バランス感覚・慎重さが育つかも~😆

 

 

 

 

③スティッキー

(バランス棒抜きゲーム)

📌対象年齢:4歳〜

📌遊べる人数:2〜4人

📌ゲーム時間:約10〜15分

色付きのスティックを1本ずつ抜いていき、中央のリングが落ちないようにバランスを保ちます。

色ごとに得点が違うため、戦略を考えながら抜く順番を選ぶ面白さも。

手先の器用さと集中力が試されます。

集中力・バランス感覚・戦略的思考・手先の巧緻性UPするかも😆

 

 

 

 

 

④ブロックス

📌対象年齢:7歳〜

📌遊べる人数:2〜4人

📌ゲーム時間:約20〜30分

自分のピースをできるだけ多く盤面に置いていくゲーム。

自分の色は角同士しか接してはいけないルールが特徴です。

相手の邪魔をしつつ、自分の置き場所も考え抜く戦略性が楽しいです。

集中力・空間把握力・先読み力・戦略思考が育つかも😆

 

 

 

 

⑤ヒューゴ オバケと鬼ごっこ

📌対象年齢:7歳〜

📌遊べる人数:2〜8人

📌ゲーム時間約30分

おばけに追われながら自分の駒を逃がすすごろくタイプのゲーム。

サイコロ運と戦略を駆使して、安全な部屋に避難させます。

進めるか逃げるかの選択が集中力を高めます。

集中力・判断力・ドキドキ感の中での冷静さ・戦略思考UPに期待できそう😆

 

 

 

 

 

 

⑥ハゲタカのえじき

📌対象年齢:8歳〜

📌遊べる人数:2〜6人

📌ゲーム時間:約10〜15分

 

カードを同時に出して勝負し、高得点を競います。

心理戦の読み合いが熱く、誰がどの数字を出すかを予想しながら集中してプレイします。

ルールがシンプルなので初めてでもすぐ遊べます。

集中力・駆け引き・先読み・心理戦の思考力UPするかも😆

 

 

 

 

⑦カタミノ

📌対象年齢:3歳〜

📌遊べる人数:1人(対戦も可能)

📌ゲーム時間:約10〜20分

 

パズルボードに指定された範囲を決め、さまざまな形のブロックをはめ込んでいきます。

難易度を段階的に上げられるので、子どもから大人まで長く楽しめます。

問題数も豊富です。

集中力・空間認識力・論理的思考・問題解決力UPするかも😆

 

 

 

家にいてもゲームばかりえーん☔、

動画を見てばかりの我が家は、

カードゲームやボードゲームを

家族で楽しむをたまにやってます照れ

 

結局時間がなく☔

後回しになっていることも多かったですが

また子どもたちが夏休みに入るので

沢山やりたーいと思ってますグラサン

 

 

最後までご覧いただき

ありがとうございました🙇‍♀️

 

コメントいただけましたら、

ほかにも楽しみながら学べるアイテムご紹介させていただきますので、

よろしければ・・・🙇‍♀️

 

 

他にもたくさんの楽しく学ぶアイテム

楽天roomで紹介中↓↓↓

よろしければお立ち寄りくださいお願い

 

 

こんにちは!
今日はちょっと私の子育てエピソードをシェアさせてください😊

 

 

「ママ、手伝いたい!」が突然くる

子どもって、急に言いません?
「ママ〜!お料理手伝っていい?」って。

これ、だいたい夕方のめちゃくちゃ忙しい時間にくるんですよね😂
正直、心の中では

  • うわ〜今それ言う?

  • 時間ないんだけどな〜

  • できれば1人でサクッと作りたい〜

って思ってました(笑)

でも、私はできるだけこの「やりたい!」に付き合うようにしてきました💡

 

 

最初はほんのちょっとからスタート!

最初から一緒に本格的に料理なんて無理!
だから、ホントにちょっとだけ参加してもらってました。

例えば👇

  • ジャガイモ1個だけ切ってもらう🥔

  • サラダのレタスをちぎる🥬

  • 味噌汁の味噌を溶かす

  • フライパンで具をまぜまぜ🍳

これだけでも、子どもは「自分が作った!」って超ご満悦なんです😆

 

 

 

ヒヤヒヤもいっぱい💦

もちろん最初はハラハラの連続。

  • 包丁の持ち方危な〜い💦

  • 油がピチピチ跳ねて焦る💦

  • 味付け濃すぎて爆笑🤣

でも、失敗も経験のうち。
私も後ろから手を添えたり、横で声かけたりしながら、一緒に少しずつやってきました。

 

 

少しずつ成長していったよ✨

こうしてコツコツ続けていたら…

👧上の娘(小6で)レシピを見ながら1人でポトフ作ったり、色々な料理に挑戦できるように🍲

中2で自分のお弁当を作ってます🍱

👦下の息子(小5)は、学校の調理実習で「包丁うまいね!」って先生に褒められて、ますますやる気UP👍

いや〜、成長ってすごい👏

 

 

自分で作ったから食べてみよう作戦🍅

面白かったのが・・・

👉普段嫌がる野菜でも、自分で作ったら食べる‼️

ピーマンとかニンジンとか苦手だったのに
「せっかく自分が切ったから食べる!」って。

こういうのも、お手伝いさせたからこその変化なんだな〜と実感しました😊

 

 

忙しいときは正直…😅

夕方のバタバタ時間に
「手伝う!」って言われると、内心は毎回ちょっと迷ってました😂

でも、子どもの「やりたい!」って、

その時の気持ちがピークなんですよね。

だから、できるだけ少しでも参加させてあげるようにしてきました。

 

 

そもそも私が「やらせたかった理由」

私が子どもに料理を手伝わせてきたのは、ちょっとした理由があって👇

✅ 料理に苦手意識持ってほしくない
✅ 大人になったときに困らないように
✅ 男の子も料理できる方がいい時代だよね
✅ 成功体験を積んで自信にしてほしい

そんな思いがありました😊

 

 

感動した日😭

何より嬉しかったのは、私が高熱で寝込んだとき。

しょっちゅう喧嘩している、

娘と息子が2人で相談しながら
なんとポトフを作ってくれたんです…✨

「ママできたよ!」って。

もう…嬉しすぎて泣きそうでした😭

 

 

子どもの「やりたい!」は成長のチャンス💡

ほんのちょっとの手伝いでも、子どもはすごく満足します。

  • ジャガイモ1個切っただけ

  • まぜまぜしただけ

でも「ぼくが作った!」「わたしがやった!」って。
それが成功体験になって、自己肯定感や自信につながっていくんですよね✨

 

 

これからも「やりたい!」にできるだけ応えていこう😊

もちろん毎回は難しいけど、
子どもが「やりたい!」って言ってくれるのって、実はすごく貴重なタイミング。

少しでも一緒にできたらいいなって、今も思っています🍳

 

 

もしよければ、ぜひみなさんのお子さんのお手伝いエピソードも教えてくださいね💓

 

最後までお読みいただきありがとうございました❤️❤️❤️

 

【ゼンブブレッド】9食 定期オトク便スタートセット

 

 

ひっくり返らない ベビー食器 離乳食 【正規品】【ラッピング/のし無料】 ezpz イージーピージー ミニカップ+ストロー 割れない ベビー食器 子供用食器 離乳食 食器セット シリコン 出産祝い

 

【送料無料】コットンニーナオリジナル★子供スモック・半袖/90・100センチ(乳幼児用) スモック エプロン 料理 習字 絵画教室 ガーデニング 親子ペア 兄妹ペア 姉妹ペア

 

出産内祝い米 新米でちゅ! 4,200gまで 名入れ対応 可愛い 抱っこ お米 だっこ 体重米 出産祝いのお返しギフト お米 かわいい 赤ちゃん 写真入り 体重 オリジナルギフト マタニティ 出産準備 誕生米 39ショップ 買い回り クーポン配布中

 

 

 

コミュニケーションが広がる

カードゲームや本、おもちゃを

楽天roomで紹介中です!

↓↓

 

 

 

 

ゲームで記憶力アップ!

小学生低学年から楽しめるカード&ボードゲーム6選

 

 

ナンジャモンジャ

対象年齢:4歳〜
プレイ時間:10〜15分くらい
人数:2〜6人で

 

めちゃくちゃ個性的なキャラが次々と登場!

見たキャラに自分で好きな名前をつけて覚え、

次に出てきたときにその名前を叫ぶだけ。

簡単だけど記憶力と発想力がめちゃくちゃ鍛えられます。

小学生はもちろん、家族全員で大爆笑になること間違いなし!

 

 

 

 

 
 
 

 

 

ドブル(DOBBLE)

 

対象年齢:6歳〜
プレイ時間:10分くらい
人数:2〜8人で

カードの中に必ず共通する絵柄が1つだけ!それを素早く見つけて叫ぶだけ。ルールは簡単なのに集中力・観察力・記憶力が鍛えられます。短時間で何回も遊べるので低学年にもぴったり。
コンパクトなのでお出かけにも🥰

 

 

 

 

 

犯人は踊る

対象年齢:8歳〜大人

プレイ人数:3〜8人で

プレイ時間:約10〜20分 くらい

 

手札の中にある「犯人」カードが誰かを、みんなでアクションカードの効果ややりとりを通じて推理して当てる、正体隠匿型カードゲームです。

「第一発見者」でスタートし、順にカードを出してアクション発動。

「探偵」「イヌ」「たくらみ(協力者)」などのカードがあり、手札交換や参戦などでドキドキ展開!

最後まで全員参加で盛り上がる心理戦で、簡単なルールながら戦略性も育つ!

 

 

 

 

 

ブレインボックス AGO編

対象年齢:6歳以上

プレイ時間:10分くらい

プレイ人数:1人〜複数人で

百科カードやイラストの記憶力ゲーム「BrainBox」に、

英語学習向けの「AGO Card Game」がコラボ。

1枚のカードを10秒間じっくり観察し、

裏面に書かれたサイコロ番号に対応する英語の質問に答えて

記憶力と英語表現を同時に鍛えます。

日本語・英語両方のルールが付属してます。

日本の小学生にもぴったりで、英語初学者でも安心して遊べます

ひとりでも遊べるのも魅力的!

 

おばけキャッチ

対象年齢:8歳〜
プレイ時間:10〜20分くらい
人数:2〜8人で

 

カードの絵を見て、条件に合うコマを素早く取る瞬発&記憶系ゲーム。

パッと考え、パッと手が動くスピード勝負。

子どもも大人も夢中に。
大人も本気になる面白さ!

 

 

 

 

スピードカップス

対象年齢:6歳〜
プレイ時間:10〜15分くらい
人数:2〜4人で

 

お手本カードを見て、カップを順番通りに素早く並べるゲーム。

色や順番を記憶して素早く手を動かす集中力UPに効果大!

兄弟でも盛り上がります。

大人も一緒に楽しめる!
なので家族対決が盛り上がる~

 

 

 

家族のコミュニケーションが広がる、

ゲームを楽しみながら

記憶力UP🧡

 

夏休みにも是非楽しんでください🥰

 

 

 

他にも

✅論理的思考を育てるゲーム

✅創造力を豊かにするアイテム

✅お金の学び本やゲーム

 

等々・・・

楽天roomで紹介しています🥰

 

↓   ↓   ↓

 

 

 

 

 

 

こんにちは!
保育士を経験し、2児の母として子育てに向き合ってきた中で、

何度も「つい怒っちゃった…」と自己嫌悪に陥ったことがあります。

「もっと優しくしたいのに」
「余裕がない自分が嫌になる」
そんなふうに感じたこと、ありませんか?🥲

今回は、子育ての中でよくある「怒ってしまう場面」と、

そのときにどう声をかけたら変わるかを、

5つのあるあると一緒に紹介します🌸

 

 

 

🎈あるある①

作業中に声をかけられると「今無理、後にして!」と言ってしまう

解決のヒント
「今忙しいからあとでね」ではなく、
「あと5分したら教えてね」など、時間を区切って伝えてみましょう。
時計が読めない子には、
「長い針が〇のところになったらね」と具体的に。

 

💡なぜ効く?
子どもは「いつになったらいいの?」がわからないと不安になってしまいます。
見通しがあると安心でき、待つ力も育ちます。

 

 

 

 

🎈あるある②

出かける前に子どもがダラダラしてイライラ!

解決のヒント
「早く!」の連呼ではなく、
「あと10分で出発だよ。一緒に時計見よう!」と声をかけてみて。
前もって予告しておくと、子どもも動きやすくなります。

 

💡なぜ効く?
「早く!」はプレッシャーになって、かえって動けなくなることも。
一緒に行動することで“協力してる感”が生まれ、やる気にもつながります。

 

 

 

 

🎈あるある③

宿題や練習を後回しにする子に「いい加減にやりなさい!」と怒ってしまう

解決のヒント
「なんでやらないの?」ではなく、
「どこまでできた?」「何から始める?」「いつ始められそう?」など、質問の仕方を変えてみてください。
できたときには
しっかり褒める
のも忘れずに💕

 

💡なぜ効く?
責めるような口調はやる気をなくしてしまいます。
問いかけの言葉を変えることで、自分で考え、動こうとする力が育ちます。

 

 

 

🎈あるある④

子どもの失敗に「ほら、だから言ったでしょ!」と言ってしまう

解決のヒント
「次はどうしようか?」と未来の行動を一緒に考えるのがポイント。
「うまくいかなかったね」と共感する一言を添えると、気持ちも落ち着きます。

💡なぜ効く?
失敗を責められると、子どもの自己肯定感が下がってしまいます。
「次どうする?」という声かけで、失敗を前向きに捉える力がつきます。

 

 

 

🎈あるある⑤

子どもの話を聞いているつもりが、スマホを見ながら「ふーん」と流してしまう

解決のヒント
「ちょっと待ってね。今スマホ置くから、ちゃんと聞くね」と、
“聞く姿勢”を見せることがとても大切。
全部に完璧に応える必要はなくても、少しだけでもしっかり向き合う時間を。

 

💡なぜ効く?
「聞いているつもり」でも、子どもは大人の態度に敏感です。
「ちゃんと聞いてくれてる」と感じるだけで、子どもの心はぐっと満たされます☺️

 

 

 

🧡おわりに

完璧なママじゃなくて大丈夫。
私もたくさん怒って、反省して、また笑って…その繰り返しです。

でも、ちょっと言い方や伝え方を変えるだけで、親子の空気が変わることもたくさんあります。

「私もあるある!」と思ったら、ぜひ今日から試してみてくださいね✨

 

読んでくださって、ありがとうございました!
良かったらフォローやいいねで応援していただけると嬉しいです🥰