BPOL43年度が終了、Bリーグの最終順位が確定した。


チーム 試 勝 敗 分 勝率 差 打率 防御 本塁 盗塁 得点 失点
1 東北 140 82 57 1 .590 0.0 .279 3.84 192 232 730 567
2 竜安 140 73 65 2 .529 8.5 .241 4.28 203 26 604 609
3 三木 140 74 66 0 .529 8.5 .275 4.40 235 117 748 696
4 佐久 140 70 69 1 .504 12.0 .264 4.93 199 162 748 733
5 横浜 140 69 69 2 .500 12.5 .263 4.70 182 130 674 731
6 旭川 140 49 91 0 .350 33.5 .270 5.65 194 69 664 832


karin「今年度は春季キャンプインから球団全体で優勝を意識してやってきた。

冷静に考えると上位3球団との力の差は大きいとは認識していたが

選手をずっと鼓舞してきた。

しかし選手は期待以上によくやってくれた。

なんといっても最終節まで優勝決定に待ったをかけたうえ、最終2位に

なったんだからね。

しかしこれで満足はできない。オフには再度補強をして

来年度こそは悲願の初優勝を果たしたい。

ファンの皆様応援ありがとうございました。

今後も宜しくおねがいします。」


karin「それと・・・

本日早朝より外国人獲得への最終の編成会議を開催、

オフの補強は大物外国人をターゲットにしている。

楽しみにしてください。」

43年度シーズンも大詰め25節を終了した。


チーム 試 勝 敗 分 勝率 差 打率 防御 本塁 盗塁 得点 失点
1 東北 131 76 54 1 .585 0.0 .281 3.87 178 214 687 537
2 竜安 131 70 59 2 .543 5.5 .242 4.24 189 25 568 568
3 三木 131 68 63 0 .519 8.5 .275 4.41 221 110 701 657
4 佐久 130 65 64 1 .504 10.5 .264 4.84 188 157 695 672
5 横浜 130 63 65 2 .492 12.0 .260 5.01 169 114 607 681
6 旭川 131 47 84 0 .359 29.5 .271 5.53 180 64 625 768


竜安は球団設立以来初のAクラス入りが現実となってきた。

また数字上は厳しいが優勝の可能性も残しており、残り9試合のうち

東北との直接対決で3連勝すれば奇跡の大逆転優勝も夢ではない状態ではある。


karinオーナー「昨年度まではこの時期は編成会議ばかりであったが

目標を持って球場に足を運ぶことができるのは素直にうれしいと感じる。

毎年最後まで優勝争いの輪に加わりたいね。

ただ東北との直接対決の負け越し数が現在のゲーム差となっていることは

事実であり、来年度は打倒・東北を大目標にしたい。」



竜安は第23節終了時点で2位に浮上した。


チーム 試 勝 敗 分 勝率 差 打率 防御 本塁 盗塁 得点 失点
1 東北 122 72 49 1 .595 0.0 .284 3.96 169 199 654 513
2 竜安 121 64 55 2 .538 7.0 .241 4.19 176 21 525 517
3 三木 121 64 57 0 .529 8.0 .277 4.46 215 104 650 616
4 横浜 121 59 60 2 .496 12.0 .263 5.03 162 106 578 637
4 佐久 120 59 60 1 .496 12.0 .265 4.81 172 146 640 621
6 旭川 123 43 80 0 .350 30.0 .271 5.59 166 60 587 730


自力優勝は消滅したが、東北の優勝決定を少しでも遅らせてBリーグを盛り上げたい。

同時にオフの補強ポイントがはっきりしてきた。