ぶらっくきゃっと -64ページ目

そっくりさん

病院に行きました。

検査です。

検査のために、学校早退して約1時間もかけて県立病院に・・・orz

車の中では、眠くて眠くてたまりませんでした。はぁ。

ウトウトしてると、病院に到着。

早速外来に行って、この前の読みかけてた名探偵コナンを読破し、検査部へ。

そしたら、検査の先生が男1人、女2人、あわせて3人の先生がぞろぞろと突入してきました。

1人の女医さんは研修医らしく、ただ立ってるだけで、ふらふらと体を揺らしていました。

もう一人の女医さんは、ベテラン先生らしく、検査の準備をしています。

で、男の先生は私の後ろで、(検査の)機械いじりをしていました。

準備が終わると、

女医さん

「はい~。ベッドに仰向けになって~。」

と言われ、寝かされました。

すると、男の先生が手に黒いフウセンみたいなのを持たせようと近づいてきました。

今まで後ろにいたので、顔は分かりません。

黒いフウセンを持たせると、顔が見えちゃいました。

・・・・担任に似てる(´□`。)

白髪交じりの男の医師だけど、か・・・顔がぁ・・・・

メガネもおんなじメーカーなのかと、突っ込みたいくらいメガネも似てます。

もう担任の兄なんじゃないか。と思っちゃったりしました。

担任に似てる医師が現れた瞬間、なぜかもう、噴出しそうになりました。

(私の担任はおかしいくらい親父ギャグ連発する人で、もう人目見ると笑ってしまいます。)

担任に似てる医師

「んじゃ、これ持って~。後は寝てるだけだから楽ち~ん♪  なんちゃって。」

喋り方も似てました。

てゆか、「なんちゃって」をつけてる時点で担任レベル追いついてます。

笑い堪えるのに大変でした。

無惨なパキラ

昨日、帰ってくると、こんな悲惨な状況になっていました。

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この虫食いっぽいのは何かと思ったら、辺りを見るとすぐ分かりました。


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犯人はチェリーです。


日中、誰もいないので、チェリーはお留守番です。
何するか分からないので、普段はケージの中でお利口さんで寝ています。


しかし、今日はたまたまパキラ(観葉植物)がケージのそばにあったので、

たぶんチェリーは緑の葉っぱが気になったのでしょう。はぁ。


緑色の散らかってるのがチェリーが食い散らかしたパキラの残骸です。


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こんなに散らかってると、部屋のチェリースペース(チェリーのベッドやケージが置いてある場所)が

もっと散らかってるようにみえます。トホホです。




最近、チェリー体力がもりもりついてきて、もう暴れまくってます。

散歩するときに、庭に放すんですけど、その瞬間、庭がドッグランになります。

家の周りを走り回ってます。

庭→家の横→家の後ろ→家の横→正面玄関→庭

みたいな。

元気ありすぎです。

ケージから飛び出しそうなくらいジャンプもします。

何回も。

腰悪くしないか心配ですけど、問題ないみたいです。


元気なのは良いけど、ねぇ・・・。



最近、何でも食うようになってきました(-"-;A

どうしたものか。はぁ・・・。

暑い

日本も暑い季節になってしまいました。



私の部屋は2階にあるんですけど

…暑いです。


1階のほうが涼しいかも。
妹の部屋は散らかり放題なので、さらに暑い(暑苦しい)とか。


私の部屋、エアコンがないもので、

暑いときは窓開けて乗り切ってます。

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そこで悩むのが窓の開け具合。

誰かが窓から侵入してくるわけじゃないし、お隣さんに見られるわけじゃないし…



でも、怖いんです。

オレンジの布のブラインドと、窓くんで調節するのに5分以上10分以下。



それから檜のベッドに眠りに就きます。




しばらくして、






外でカサカサって音が鳴ると、びびります。

…そしたらお隣さんの家の横のスペースに置いてある、
タイヤの袋が風になびいてた…(●д●)



よくあることです…。






夜は快適に過ごしたいですよねー。

犬の病気やら

先日、チワワのチェリー君が動物病院に行ってきましたしっぽフリフリ



フィラリア予防&狂犬病予防の注射の為です。



狂犬病っていうのは、狂犬病ウイルスに感染すると、

神経系統を侵されて凶暴になったり、麻痺したりだとか、昏睡、最後は死んじゃうのね。

人間にも感染して、上のような症状が出て死んじゃう場合もあるドクロ


日本では半世紀くらい発症例はないけど、世界的には毎日のように起こってるとこもあるらしい。

世界全国で毎年数万人の死者が出てるんだって。



日本では今のところ起こってないけど可能性はあるから


犬も人も不幸せにならないように、悲しい思いをしないように、

法律で狂犬病予防接種は義務付けられてるからでもあるけど、

毎年1回は必ず狂犬病予防接種をしないといけないワケ。


治療法も無いから、予防接種をして、狂犬病から守んないといけないわけなんだよ。



はい。





・・・ええと、何の話だっけ。




チェリーの事だったね。



狂犬病予防接種は一度も鳴かずにおとなしくしてたそうな。


しかも、診察台の上におとなしく伏せをしていましたねこへび





・・・エライ。




いや、ホントに。



見直したぞ、チェリー。






次はフィラリア予防です。


これは注射じゃないんですけどね。


フィラリアは、蚊が体内にちっちゃい「ミクロフェラリア」を持ってて、

蚊が犬の血を吸うときに、「ミクロフィラリア」を出しちゃうの。

人間はなんとも無いけどね。

その「ミクロフィラリア」は、犬の中で成長しながら移動して、

5~6ヶ月をかけて心臓や肺に到着して、そこで成虫になるのね。

写真で見たことある人いるかもしれないけど、あの白ーい気持ち悪いの。

糸みたいなミミズのような。


蚊が襲ってきても大丈夫なように、予防するんだぁ。



蚊が増えるシーズンになると、フィラリア予防しなくちゃいけないんです。


梅雨から秋の終わりごろまで。


蚊がうろちょろしなくなる冬はフィラリアはやらなくていいの。





フィラリア予防が始まるときには、血液検査をして、中に寄生虫がいないか確かめて、

それから予防スタートなわけ。



血液検査=採血なんだけど、


チェリーの細い腕に、


ブスッと。


いっチョ前にゴムチューブで血液の流れを止めてます( ´艸`)



結果は陰性でしたけど、



・・・渡された資料が( ̄_ ̄ i)


女の子?


お・・・・女の子ですかぁ?



チェリーは列記とした男の子です。。。




まぁ、確かに、『チェリー』という名前は女の子っぽいですけどね( ̄Д ̄;;


近日「チェリー」の由来でも書きましょう!






はい、


フィラリアはおやつみたいに食べて予防する、チュアブルが主流ですけど、

チェリーはそれ、食べてくれないんです。


口に近づけても食べてくれないガックリ



なんで、チェリーは皮膚に塗るタイプです。


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これは、チュアブルより、リーズナブルな薬ではないけど、チェリーのためです。










チェリーとスティッチ

今日は具合悪くて、学校休みました。

病院までお母さんとドライブです車


途中でガソリン入れることに。

一番近いセルフに寄りました。

お母さんセルフ、大っ嫌いなのに。



セルフのカード、持ってなかったから新しく作るのね。

なんか、作ったらスティッチのデカい人形貰ったそうです。


夏鈴がボーゼンとしていると、


お母さん

「あ、いいよ。夏鈴が喜ばないのならチェリーにあげるから♪」


いや、いらないとは言ってませんけど。


お母さん

「うきゃぁ~(≧▽≦) チェリーどんな反応するか楽しみだ~」


と、猿みたいに騒いでいました。



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《ここからはお母さんチェリーとスティッチの対面の様子をイメージしたものです。》



帰ってきて、

『ほらぁ~、スティッチだよ~♪』


チェリー

『え!?何?ん?ん?』


チェリーは首傾げる。


チェリー

『ん?僕にくれるの?わーい』


と言いながら綿を出して台無しにする・・・。(それか、あご乗せに使う)

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とお母さんは車の中でチェリーのイメージの様子を実況中継してくれました。



お母さん

「どうだい?ママ、アフレコ上手いでしょ??」


と言われても・・・・( ̄_ ̄ i)


コレってアフレコっていうのか?







(病院入り中・・・)







病院から帰ってきて、家に到着。

チェリーはスティッチの頭のでかさにびっくりしながらも、横に並んでポーズとってくれました。



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こんなにおとなしくお座りして取れたときは無い!っていうくらい、今じゃスティッチを虫ケラの目線で扱って(?)います( ´艸`)