カメラを手に出かけると、
今まで知らなかったことに気づくことが多い。
昆虫なんて興味はまったくなかったが。。。
あれ、このハチ、ミツバチ?
なんかふかふかの毛に覆われているけど。。。?
マルハナバチという種類のようです。
マルハナバチは胸や腹部が
温かそうな毛で覆われた丸っこいハチ。
植物の受粉の大きな役割を担っているそうです。
↓これが、ニホンミツバチ?
↓そしてこれは、コガネムシだろうか?
片足だけあげたポーズをとっております。
エドガー・アラン・ポーの「黄金虫」ってどんな話だったっけ?
野口雨情の「こがねむしーは金持ちだ~」もあるか。
そして、これ、蝶か蛾か?
ところで蝶と蛾の違いって何?
セセリチョウ。
蝶と蛾の境目にある蝶らしい。。。
ちょと気持ち悪。。。と思ったが、
大きな黒い目がつぶらで、
結構、かわゆい顔しているのだ。
「セセリ」の語源は、花の蜜を吸う様からきたらしい。
今まで知らなかったことに気づくことが多い。
昆虫なんて興味はまったくなかったが。。。
あれ、このハチ、ミツバチ?
なんかふかふかの毛に覆われているけど。。。?
マルハナバチという種類のようです。
マルハナバチは胸や腹部が
温かそうな毛で覆われた丸っこいハチ。
植物の受粉の大きな役割を担っているそうです。
↓これが、ニホンミツバチ?
↓そしてこれは、コガネムシだろうか?
片足だけあげたポーズをとっております。
エドガー・アラン・ポーの「黄金虫」ってどんな話だったっけ?
野口雨情の「こがねむしーは金持ちだ~」もあるか。
そして、これ、蝶か蛾か?
ところで蝶と蛾の違いって何?
セセリチョウ。
蝶と蛾の境目にある蝶らしい。。。
ちょと気持ち悪。。。と思ったが、
大きな黒い目がつぶらで、
結構、かわゆい顔しているのだ。
「セセリ」の語源は、花の蜜を吸う様からきたらしい。
近所の古本屋さんでたまたま目に止まった「食堂かたつむり」。
(そういえば、「王様のブランチ」でほめていたな~)。
近所にある若い子が始めた
オーガニック料理のお店とかる天然酵母のパン屋さんとか
焼き菓子のお店とかコンフィチュールのお店とか
なんとなく気になっていたこともあって、
読んでみたくなったわけです。
かる~いストーリー展開で、上品さに欠ける部分もあって
小説としてはつまらないけど、
なんとなく、今、周囲に漂う空気との共通項を感じました。
天然手づくり生活、古びたものが持つ温もり、そして癒し。
感想ー
ヤマブドウを煮詰めてバルサミコ酢をつくることができるんだ。。。
(そういえば、「王様のブランチ」でほめていたな~)。
近所にある若い子が始めた
オーガニック料理のお店とかる天然酵母のパン屋さんとか
焼き菓子のお店とかコンフィチュールのお店とか
なんとなく気になっていたこともあって、
読んでみたくなったわけです。
かる~いストーリー展開で、上品さに欠ける部分もあって
小説としてはつまらないけど、
なんとなく、今、周囲に漂う空気との共通項を感じました。
天然手づくり生活、古びたものが持つ温もり、そして癒し。
感想ー
ヤマブドウを煮詰めてバルサミコ酢をつくることができるんだ。。。
ユリの花のクローズアップはエロティックですね。
こんなところに咲いています。不思議な光景でした。
ユリの蕾にとまったトンボ。
品種改良を繰り返した結果の
美しさを身につけたユリの花たちが、
とてつもなく人工的で美しい自然風景を
広大な敷地に描き出していました。
村上春樹の『1Q84』に引き続き、
『ノルウェイの森』を読了。
『ノルウェイの森』1987年発売当初に読んだが、
読後の感触だけははっきり記憶しているが、
どんな話だったのか、ストーリーや内容を
キレイに忘れてしまっていた。
1987年当時、登場人物たちと同じような
心理状態を共有していた。
それを過去のことのように眺められる
20数年後の今の自分がいることに
不思議さを感じる。
『ノルウェイの森』を読了。
『ノルウェイの森』1987年発売当初に読んだが、
読後の感触だけははっきり記憶しているが、
どんな話だったのか、ストーリーや内容を
キレイに忘れてしまっていた。
1987年当時、登場人物たちと同じような
心理状態を共有していた。
それを過去のことのように眺められる
20数年後の今の自分がいることに
不思議さを感じる。
いがらしろみさんの学芸大学のお店「Maison romi-unie」で始めてお買い物。
国産のしょうが、国産のレモン、国産のみかんはちみつを使った
レモン・ジンジャーシロップ 1200円 を購入いたしました。
ちょっと驚いたのは、包装のしかた。
紙袋に入れて、紙ひもをかけて……
袋の口をくるくるとまるめ、紙ひもを結んで……
かわいいラッピングでちょっと嬉しくなりました。
ボトルもかわゆい。
お味は手づくりのジンジャーエール!
1200円というお値段、ちょっと高いな~とも思いましたが……。
自分で作ることを考えたら、妥当なお値段。
それに、厳選された素材+手づくり
というのは、やはり美味しいものですね。
いまさらですが、スローなライフスタイルの価値を再発見……。
国産のしょうが、国産のレモン、国産のみかんはちみつを使った
レモン・ジンジャーシロップ 1200円 を購入いたしました。
ちょっと驚いたのは、包装のしかた。
紙袋に入れて、紙ひもをかけて……袋の口をくるくるとまるめ、紙ひもを結んで……
かわいいラッピングでちょっと嬉しくなりました。
ボトルもかわゆい。お味は手づくりのジンジャーエール!
1200円というお値段、ちょっと高いな~とも思いましたが……。
自分で作ることを考えたら、妥当なお値段。
それに、厳選された素材+手づくり
というのは、やはり美味しいものですね。
いまさらですが、スローなライフスタイルの価値を再発見……。

















