朝晩と日中の寒暖差が大きくなり、季節の移り変わりを感じるようになりました。
山の方では紅葉が少しずつ進み、見頃ももうすぐですね。
私の住む地域は雪国なので、バイクに乗れるのも 12月上旬ごろまで。
それ以降は晴れていても風が冷たすぎるうえ、
早朝は路面が凍結したり、凍結防止剤が撒かれたりしていて、なかなか走れません(´-ω-`)
というわけで——
残りのバイクシーズンをしっかり楽しむために
クロスカブを冬仕様にしました!
前回のブログでレッグシールドを取り付けて足元の 風対策は致しましたが今度は手の対策として
グリップヒーターとハンドルカバーを考えましたが
グリップヒーターはシロートが取り付けるには
ハードルが高そうなのと、また配線等の取り回しも 考えなくてはと、何かとめんどうなので
ハンドルカバーに決定しました〜
ポチりました笑
ja60にも取り付けできますがフロントディスク
ブレーキ用では無いのか?マスターシリンダーとの
干渉が有り結構ピチピチに 笑笑
ハンターカブにも取り付け可能となってますので
なんとか取り付け完了
肝心の使用感は〜お手手が暖か〜い(☝ ՞ω՞)☝
素手と革グローブで試しましたが
操作もハンドルカバーが邪魔と言う事も無くて
気温15℃くらいなら素手でも手先が冷える事無く
革グローブはず〜っと暖かい
これは買って正解
お手手が快適
シーズンオフまで楽しむぞー


