おはようございます。
今日からblogを書くことを決め、
お天気も良く
文字通り晴れ晴れしい気持ちで
朝を迎えた
アラフォー主婦のmasacoです。
これから
こちらのブログで
長男(中学3年)と次男(年長)の
育児や教育について綴ったり、
また、
趣味の写真を載せたり
たまに愚痴ったり
していこうと
思っています。☺️
まず
タイトルにある「問題」について。
実は
次男の小学校受験について
最近、
ある大きな決断を致しました。
小学校受験
断念。
理由は
ちょっと一般的に理解して
もらいにくい内容なので
様子を見ながら
今後
こちらで綴っていこうと
思っております。
で、
で、
何が問題かと申しますと、
私の心の中で
受験を諦める為の葛藤が
未だに続いており、
家族の中でも一人だけ
日々、
どよ〜んと落ち込んだり
胃がキリキリ痛んだり
眠れなかったり
しているのです。
思い起こせば、
次男が年中だった昨年
9月。
運命的出会いを感じた
小学校受験個人塾の入塾。
知人の勧めで
ある受験塾の門を叩いてみると、
長男が年中の時に
大手受験塾でお世話になった
先生の塾であることが判明!
実は、
長男が年中の頃に
その先生が独立をされ、
当時
個人的にも入塾のお誘いを
いただいていたのですが、
既に、
我が家では大手と個人の掛け持ちを
決めており、
丁寧にお断りしてしまったのです。
😓
でも、
今考えると、
長男を通わせるべきだった。
そう思えるほど、
子供への教え方、
保護者へのアドバイスが
キメ細やかで素晴らしい。
長男の場合、
結果的には
第一志望は不合格で
第二志望の小学校に通うことになり、
今は
中学受験を経て
某私立中学の三年生。
次男の場合、
年中の9月から
先日4月の初旬まで、
毎日コツコツと
ペーパーやお絵かき
口頭試問などなどの対策に
取り組んできたわけです。
たった7ヶ月。
でも
真剣でした。
必死でした。
小学校受験に対する思い。
母親の関わりが深い
お受験。
諦めたくありませんでした。
でも
諦めざるをえない状況を
少しずつ
受け入れる努力をする
ここ数日。
なんだか、
想いを寄せた異性に
告白せずに諦める気持ちに似てる
気もしないでもないですが。😅
そして、
新たに、
6年先の中学受験を見据えた
生活に目を向けようと
少しずつ動いて行っています。
長くなってすみません。
これから、
私の根気の続く限り、
こちらで色々と綴っていきたいと思っております。
よろしければ、
時々
暇つぶしに覗いていただければ
幸いです。
