お茶の時間昨日は、以前の職場の先輩からお誘いいただき久しぶりにお茶してきました先輩とは、7年のおつきあいになります末っ子の不登校で落ち込んでないか、心配してくれてたみたいで、ありがたい末っ子のことは、ゆっくり考えたり悩んだりしながらで大丈夫だから、自分で決めて自分の足でゆっくり人生を歩いていって欲しいと思ってますきっともっと大きくなったら、今悩んで立ち止まったことも、末っ子の人生の大切な思い出になってるはず