こんばんは、キズナファミリーホームのかずおです!!
ご無沙汰してました!
さぁキズナファミリーホームは9月1日から
第4期がスタートしました!!
日頃皆様に支えのもとここまでやってこれることができました。本当に心より感謝です。
これからも皆様に快適、安心、安全なライフを
過ごしていただくために、キズナファミリーホーム スタッフ一同全力で努力していきます。
これからもキズナファミリーホームをよろしくお願いします。
さらにホームページも9月よりリニューアルされました!
特典があったり、知りたい情報があったり、より深いキズナファミリーホームが解ります(^o^)v
お気軽に見に来てくださいね!
http://kizunafamilyhome.co.jp/
こんばんは、
キズナファミリーホームの「かずお」です。

ソチオリンピック スノーボードハーフパイプ
平野歩夢選手 平岡卓選手 銀銅ダブル表彰台やりましたねv(^-^)v
平野歩夢選手は史上最年少メダル獲得素晴らしい!!

15歳の平野歩夢選手試合後のインタビューで支えてくれた周りの人達に
感謝しますと答えています。それだけでなくインタビューの度に感謝を口にしていました。
自分が15歳の頃感謝を持って行動してたかな?とふと感じました(;^_^A
素晴らしい日本の未来も本当に明るいですね。








年を重ねる度に自分の枠にとどまり新たなチャレンジをしなくなってしまいがちです。
平野選手 平岡選手を見ているととても未来を感じるし、未知なる可能性にワクワクします。
そこで今日は自分の枠を取り払う方法を書き込んでいきます。

なぜ自分の枠にとどまってしまいがちなるのかそれは、そこが1番居心地が良いからです。

今の自分を変えたい変わりたいと口では言っても無意識には変わりたくないと思っています。
今の自分が大好きだからです。
今の自分以上にも以下にもなりたくないとにかく現状維持したいそこが最も心地よい安心感のあるところだからです。

なぜそんなことが起こるのかというと
人間のホメオスタシスというのが影響しているらしいです!

ホメオスタシスというのは生命をキープするために欠かせないもの多様な血糖値などをいつもと同じ曲にするために働いているものです。

そのホメオスタシスの影響を受けずに今より確実に上を目指すことができるのはどうすればいいのかというと!

「自分らしさを書き換える」ことです。

自分らしさだけが変われば、今の自分が自分らしさの外に出てしまうので大慌てで新しい自分らしさに逃げ込もうとするから何の努力感もなくホメオスタシスの力を使って今目指しているところに到達することができるんです。

さて自分らしさを書き換えるにはどうしたらいいのでしょうか自分の枠を取り外すためには3つの方法があります。

1 .ぶっ飛んだ夢を持つ
まるで実現するさせる方法すらわからない夢を持つこと、方法が分かるという事は過去の経験に基づいていると言うことで結果は過去の延長線上に乗ってしまいます。方法すらわからないところに目標設定することで「自分らしさ」が動き始め、「目隠し」の位置が変わるのです。

2 .憧れの群れに飛び込む
自分が目標としていることを当たり前のように達成または日常の事にしている人たちの集団に飛び込む。
最初は居心地が悪く会話もよくわかりませんが、だんだんと慣れてきて、口癖がうつってきて、笑うタイミングが似てきたころには、すっかり自分らしさがが変わっているはずです。

3 .すでにうまくいったふりをして過ごす
なりたい自分になり切って過ごす。

この3つを実施して自分の枠を取っ払って、自分らしさを書き換えましょう!


さあ今日はフィギュアスケート男子フリーですね日本勢3人ともメダル獲得圏内とワクワクしますねぇ!
頑張れ日本\(^o^)/

今日も一日ありがとうございました。

こんばんは!
キズナファミリーホームの「かずお」です。

いよいよ冬季オリンピック
ソチ五輪開幕しますね!!
開幕に先駆けて女子モーグル予選が行われましたね!!
5度目のオリンピック出場の上村愛子選手は予選7位で
決勝に進みました!
過去4度のオリンピックでは入賞するもメダルに届かず
しかし確実にメダルに近づいています。
悲願のメダル獲得に一歩近づきましたね!



今回の五輪から種目になった男子フィギアスケート団体も4位発進とまずまず

がんばれ日本(((o(*゚▽゚*)o)))


さて2月も中盤に差し掛かりました。
今年のテーマ「勇猛果敢」にチャレンジして必ず達成の月にします!!!!
周りの人に与えまくります。

その中で周囲の人にポジティブな印象を与えることができる「先手を取る気配り」があります。

話がなかなか進展しないときや、会議が終わって次回ことが何も決まっていないような場合、
この先手を取る気配りを使ってみよう。

自分から率先して何かひとつのことを言う、または何かの役割を引き受けることを宣言します。これで停滞した空気は晴れ、ものごとは一気に前に進みます。
その場にいた人に感謝され、好感度も確実にあがるはずです。

例えば会議などで結論が出ずに、「次回までにみんなで打開策を考えよう」といった
申し合わせで終わることがよくあります。そんなときは「メンバーの誰かが考えてくるだろう」
と安易に考えて、結局じたいが進まないことが多いものです。
このようなときは何かひとつ簡単なことでいいので、自分ができそうなことを提案します。
「では、私がその商品を調べておきましょう」などと、自分に宿題を課すのです。

そのポジティブなひと言がその場にいる人にやる気を起こさせることになります。
「誰かがやるだろう」と思ってしまうのは自分の役割がわかっていないからです。
このひと言にはその場にいる人に自分の役割を自覚させるという効き目があります。

もし自分で何を提案するべきかわからないときは、「何か自分に出来ることはありませんか」
などと、自分の役割を聞くのもいいのです。先手を打って自分のポジションをつくることが
もの事を進めていくきっかけになるのです。

さあポジティブに自らドンドン発信していきましょう!!!!!
勇猛果敢に!!!

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