コロナ禍を中国共産党が開発をして、これを世界に拡散させることで、
本当に中国共産党の利益になると考えたのかどうか、シミュレーションを
綿密にしたのでしょうか。
その上での攻撃だったとしたら、相当すごい決断だったと思います。
失ったことも大きく、初めて中国も実質GDPがマイナス成長になりました。
中国から撤退した企業も大きく、米国の怒りを買って中国共産党の幹部の
方々の米国不動産や株式資産が凍結されて、その上でビザの無効もされています。
欧米では完全に中国企業の排除が進んでいます。
一方で、ワクチンの売上、マスクの売上、アフリカ諸国を中心に中国へ
依存する国々が多く現れました。
大統領選挙をバイデン氏に導いたのも、コロナ禍攻撃により不正郵便投票を
正当化させたことが功を奏したものと言えます。
何がそこまで中国共産党を追い詰めたのでしょうか。
結構景気はそこそこだったのに。
実はあと数年で中国は破綻することを知っていて、破れかぶれのやけっぱち
攻撃だったのでしょうか。
毎日仕事や生活では少しでも節約して、少しでも売上や収入が上がるようにと
努力を継続している一方で、コロナ禍によってそれが数十年分無駄になってしまう。
結構無慈悲なことが世の中の本質なのでしょうね。