今日はロボット工場で取材を進めていきたいと思いますw

早速中にはいると?                                                                                                      
うお?何か危ない状況・・・・→


突き落とされてしまいました。さてさて警備ロボットを撃破して奥に進むことに。
はっはっはw弱い弱い!こんな雑魚は相手じゃないぜ!

ンでもって、奥に進むとなんと!
モンスター制作??怪しいから管理人を直撃!
しかし?答えてもらえてないきが・・・・

ムムム これからしっかり調査をしていかなければ!



今日はみんなの憧れ、ネットカフェに言ってみた。そこで家族のキャラと狩ってみた。

ゴレムを狩ってレベも上がったし、さてさてなにをしようかなww

私がもし、自分の息子や、孫に自分の冒険の話をするとしたら、

あの日から話し始めるだろう。 満月の夜から、朝になろうとしていたあの日。

自分が只闘っていた この世界に、 始めて目標ができた日だった。

それは、確か、私が42レベになったばかりで、 モンスターを樹の中で倒し続けていたときだ。

樹の中には樹液が多く、つるつる滑ったし、月光や日光を反射していた。

木の中も、それで暗くはなく、戦いやすくてありがたかった。

いつものように夜が朝になった。その時だった。

あの日まで、私はただこの世界で戦い続けるだけの、 勇者を目指す一人の戦士だった。しかしあの日で、私は・・・・・・・・


文字ばっかのプロローグ



ん?   光が・・・・ 太陽の光になった。朝になっていく・・・・ということは、一度モンスターが

居なくなり、どこかに行くはずだ。その隙に朝食を取らないと、飢えて死んでしまう。

まず、レモン、ラーメン、サラダ、たこ焼き・・・・・・ あとバナナ。  このバナナはモンスターから取った物だ。


パクパクムシャムシャゴクゴク  プハー    ごちそうさまでした。

モンスターがやってくる。バナナを片手に・・・・・


しばらく戦っていた。三十分くらいだろうか。そして・・・・・

変な人が・・・・・

「君はここでたたかっているのだな?」

「ぇ?危ないですって;; 今危険ですよ・・・・」

といったとたん、敵はその人にバナナの皮を投げつけた。しかし

「・ ・ ・」

スカッ あれ?交わしてしまった。 ここで狩っている私でも交わせないのに・・・・

「あなた・・・・何者ですか?」

「私の名?忘れたな・・・・・ そんな物はない。」

「いや、でもあなたの下に名前書いてあるし・ ・ ・」

「・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・」

「ぇっと・・・・・ 無銘さん?」

「・・・・だれだそれ?」

まだぼけるつもりだ。もう名前はいいや・・・

「何しに来たんですか?」

「世界を救うための者を探しに来た。」

あー。頭狂ってる人のする発言だ。やばいやばい・・・・救急車カモン・・・・

「世界を救うなんて、いま壊れてもいないし 救う必要ないじゃん?」

「だがモンスターは毎日のように増え続け、ついには街の中にも現れることがある。」

「マジすか? 見たこと無いな・・・・・・(それって包みでは??」

「君たちが倒しても倒しても、モンスターは絶滅しない。むしろ増えている。ということはモンスターを

増やし続けている場所があるはずだ。モンスターのやってくる先を探さなくては・・・・」

頭は何とか大丈夫そうだ。一応理屈で考えてるし。でも無茶苦茶だ・・・・ 救急車カモン・・・・

「君も力を貸してくれないか・・・・」

「ぇ?????ェェェェェッェエエエエエエエエエエェェェェェェェェェェエ???????????(ヤダ」

「少しでも多くの人がモンスター駆除に手伝ってほしいのだ。」

「は・・・・はぁ・・・・」

「よし、よくわかっていないようだな。モンスターは毎日増え続けている。増えるモンスターを10としよう。」

なんか勉強っぽくなってきた・・・・・かえって良いすか?

「そして、君たちが倒しているのが5だ。つまり半分。つまり倒すモンスターと、増えるモンスターの比は、1:2になり・・・・・」

ふんふん・・・・ってぇ?

「失礼ですが僕一日に100以上倒してますよ?」

「おまえ・・・{馬鹿}だな。だったらモンスターは200以上増えていることになる。つまりもう一人があと100以上倒さなければいけないのだ。」

「以外と簡単そうですね? そのくらいなら、一人増えれば、簡単に出来ますよ。」

「やっぱ馬鹿だな。 モンスターを倒しているのはおまえだけではない。」

なるほど・・・・・考えをまとめよう


1、モンスターは毎日出現の半分以上が生き延びて、増え続けている。

2、モンスターは街にまで現れる事もあり、危険な状態にある。

3、駆除のために、多くのお手伝いがひつようだ。 


以上終わり。



「すでに多くで活動をしている場所もある。例えばグルクエとかだ。」

「ぇ あれアトラクションだと思ってた・・・・」

「アトラクション式の駆除方法だ。頭良いだろ?」

「なるほど・・・・」

「手伝ってくれるな?駆除に。」

「わかりました無銘さん。。」

「名は捨てたと言ってるじゃないか!!」

「ぁいぁい。わかりました んで、仲間になるにはどうすれば?」



無銘様からギルドの招待です


ギルド入会直後から、声をかけられた。


「宜しく!戦士かぁ宜しく」

「よろよろよろシックスセンス」

「よろしくお願いしま寸法」

ナドナド・・・・そして、

「ヨロ」

と反応が薄かったこの人が、これから僕のパートナーとなるのだった・・・・・イェイ