自虐史観の洗脳
日本が戦争をせざるを得なかったのは安全保障のため余儀なくされたことです。
日本が他国を侵略していく悪い国と言う誤った歴史認識が根深く浸透してしまっています
今こそ誤った歴史認識見直し信実を知り伝えていくとが大事だと思います
東京裁判では東条英機が証言しています断じて日本は侵略戦争をしたのではない。自衛戦争をしたのである。国家自衛のため経つということが起つという事がただ一つ残された途であった
日本が敗戦した時に連合国が日本を裁きました。初めから「日本を有罪にしなくてはならない」ということは決まっていました。
裁判が始まってみると思ってるような悪い国じゃないことがわかってきます。虐殺した証拠がいくら探しても出てこないからです。しかし中国、フィリピン、アメリカなどは格好がつかないからと結局7人は死刑にすることを決めたのです
東京裁判に参加したパール判事は国際法に照らして日本が無罪であることを主張し続けてくれていた唯一のインド人の判事です
後にパール博士が再来日された時、日本人が日本の評論家、ジャーナリスト、法律家が東京裁判に対する本質的な論争や戦犯の法的根拠、東京裁判で裁いた平和に対する罪、人道に対する罪が国際法とどう関連するのか日本に侵略の意図があったかなかったか。そうした問題についてあまりにも無関心、不勉強ということにに対して憤りを覚えたようです
戦争の種は西欧諸国が東洋侵略のため蒔いた種であることは明らかである
さらにアメリカはアメリカ、イギリス、中国、オランダで包囲陣を作り日本を経済経済封鎖し石油禁輸まで行って挑発した。
アメリカこそ開戦の責任者ではないですか。
東京裁判で何もかも日本が悪かったとする戦時宣伝がこれほど日本人の魂を奪ってしまったとは思わなかった。
東京裁判の影響は原子爆弾の被害より甚大だ。
日本の財務省がわざわざご丁寧に英文パンフレットまで出して日本の「罪悪」を謝罪し東京裁判のお礼まで述べている東洋的謙譲もここまで来ると情けなくなるなぜ正しいことは正しいと言えないのか。間違っていることをどうして間違っていると指摘できないのか。とパール博士は嘆いたそうです
本当にそうだと思います。どうしてここまで日本人は日本に対して無関心になってしまったのでしょうか。幼い頃からの間違った教育のせいでしょうか?もっと日本人ならではの思いやり、優しさ、潔さ、努力、忍耐というものに誇りを持って生きていきたいですね