ひさしぶりのブログなのに、この内容はちょっと重たいかもしれないけど。
悲しいことがありました。
文章にすると受け入れなくてはならないから、ずっとこのことはどんなに迷惑な時間帯でも電話連絡をしていました。
でも、受け入れるためにあえて文章にしてみました。
昨日、大切な友人がもう会えないところへ行ってしまいました。
いろいろなところへ連絡を取らなくてはならなく、夜遅くあるひとへ電話をしたら、何故かそのあえなくなった友人の携帯につながってしまいました。
お母様と妹さんが出られ、少し話をしました。
お母さんから「悲しい思いをさせてごめんなさいね」という言葉をもらいました。
ご家族の方がどんなに辛いか分からないのに、我々 友人たちを気遣って気遣って。
彼女もそんな素敵な私の大好きな人でした。
心からご冥福をお祈りしています。
でもまだやっぱり信じられません。