元パチンコ.パチスロ生活者の思い出 -28ページ目

元パチンコ.パチスロ生活者の思い出

40過ぎのおっさんが
懐かしい機種の話や人との係わりなど綴ります。

ストック機が主流だった頃は


お正月はチャンスでした。





ほぼ設定1の営業でしたから


前日の閉店間際に下見をすれば


ボーナス終了後、連チャンゾーン中や


天井に近い台が多くあったし


天井までまだ遠い台でも


朝、一般の人がある程度回してやめていくので


前日から合算すると


天井近くに育ってくれました。





リセットされてればそれまでですが


お正月は設定1で放置状態の台が多かったです。






他にも普段スロットを打たないと


思われるお客も多く


「えっ!ここでやめるの?」と


思える行動をする人も多かったです。






なので実際に自分が打つ時間は短いものの


時給換算では


かなりよかったです。





今の状況はわかりませんが


普段より拾えるチャンスかもしれませんね。

新年おめでとうございます。


今年も宜しくお願いします。





以前、私が行っていたホールではお正月時期に


福袋を販売していました。


確か玉で1000玉交換だったと思いますが。






限定販売なので朝から並んで開店と同時に


お金を入れ玉貸ボタンを押して


打つことなく


精算機に流してカウンターにレシートを持っていく。


そんな流れだったと思います。


皆、同じ動作です。


遅れると長蛇の列になり


福袋が購入できなくなります。






ここまでするのには


訳がありまして


福袋の中に


設定6券が入ってる場合があるんです!


爆裂機の時代だったので


福袋に万枚が入ってるかもって感じですね。


設定6券が入ってなくても


それなりな商品が入ってるので


お得な気分にさせてくれましたよ。