正道会館京都大学を預かる山敷教授による『日伯フォーラム』開催。日本とブラジルの交流を研究し語り合う有識者の会議である。
今回のテーマはアマゾンの開発と自然保全。
京都大学東一条館思修館で語り合われた。
山敷教授正道空手二段。


経済的利益を求めてアマゾンを開発するブラジルとブラジルの自然を頼りに農家を営む住民、地球の肺とも呼ばれるアマゾンの密林を守りたい他の国々。




現地に住む日本ブラジルの有識者達によって意義の深い会話がなされた。

私も行政書士として参加。 



アマゾンの高純度カカオやスーパーフルーツ、チョコレートにも話題が及んだ。