交際が始まって『結婚するかも』の予感が働いたら、デートの写真を沢山記録して残して下さい。何月何日何時記録し、相手方のおうちを訪問してご家族とあったなど。
特に東南アジアの女性と結婚する時など有用です。



日本人の配偶者等の在留資格があれば、ほぼほぼ日本人と同じ就労が可能です。
だから外国人はこれを欲しい方が多いのです。かつて、偽装結婚でこれを得て日本で働く東南アジアの女性やそのビザのブローカーが暗躍しました。


例えば仕事がなく食べるものもない日本人男性にこの女性と書面上、結婚してくれたら、数百万円あげるとなったら、心が揺らぐこともあるでしょう。
しかし、真面目にアジアの女性と結婚したいという方はぜひ写真を残して下さい。
『プライバシー』を言いたい気持ちももっともですが、外務省も入国管理局も日本の安全を守るために真剣なのです。