私は企業で法務を11年やりました。その間に企業が私の意見を聞かずに突っ走って、10億円請求される大訴訟。しかし、元々の契約書にあった私が書いた一文で勝訴。そのために私は契約書の大切さを認識していて、行政書士としても契約書作成に信念をもって臨めます。

また私はライターだから在留資格申請の、「招聘理由書」のまとめ方には自信があります。

私のペンネームは不動武
やはり経験に基づく行政書士の大物は、大阪ミナミ総合行政書士事務所の門脇浩先生。日本史上最大の暴力団抗争山一事件の警部。刑事事件のすべてを知り尽くしている門脇先生の書く刑事告訴告発状は天下一品。法律に詳しい弁護士の先生方も門脇先生に依頼するほどです。

実力も胆力も無双、門脇浩先生。
大阪ミナミ総合行政書士事務所
何かで真剣に経験を積まれた方なら、「もう歳だけど」でなく「私はこれだけ経験があるから」で行政書士になってみましょう。