僕の好きな曲のうちの1つ
『サマータイムレコード』
夏の終わりを感じるいい曲ですよね

僕の中では結構謎が多い曲です。
が!今日はそんなふうに思いながら
『夜咄ディセイブ』
について話しますw
自信ありません。かなり適当です。笑
ビバップな浮遊感、夜が次第に乱反射して
⇩
夜が次第に深くなっていく
(ビバップは知らないw)
ツービートで光って、たまには愚痴っちゃっていいかな?
⇩
そのまま、
『たまにゃ愚痴らせろよぉ~』
(やめろ!w)
ねぇちょっと話そうか?
『馬鹿な自傷症性なんだけど』
⇩
これを言ったら引かれちゃうかな?
もうなんか収まんない
『ネタ話だって体でひとつどう?』
⇩
『今から話すのはネタ、だから軽く聞き流してね!』
⇩
カノは嘘をついています
じゃあちょっと喋ろうか?
『僕の非凡でいて妙なとこ』
⇩
そのままの意味。
平凡を装った。僕がずっと悩んでいること
⇩
平凡を装ったって事は本当は平凡ではない
⇩
周りにも『目を欺く』能力を使ってる
ここから、カノの過去が語られます。
10年は経ちそうなある日『怪物』の声がして心臓を飲み込んだ、『嘘をつき続けろ』ってさ
⇩
10年くらい前のある日『怪物』(蛇?)の声がして、心臓(心)を飲み込まれた
更に、『嘘をつき続けろ』と言われ
『目を欺く』能力を手に入れた。
「それ以来、僕は嘘つきで
騙せない人や物も無くなって
『怪物』に成り果てちゃってさ
…あぁ、ごめんね!泣かないで!全部法螺話だよ?」
⇩
そのまま、
『泣かないで!ちょっと怖かったかな?
まぁ全部法螺話だから(ネタだから)!ごめんね!』
こんな感じww
オーマイダーティー!
なんで醜態!
僕は誤魔化す
⇩
私はなんて醜い(オーマイダーティー)
なんて醜態!
これで笑いを取って
話を忘れさせようとします。(と思います
ごまかしているそうです。笑
なんて言ったってこの本心は不気味じゃない?
⇩
この本心(嘘をついてない心の声)を聞いたら不気味じゃない?
偽って、そっぽ向いて、嘘を重ねて
⇩
騙し、嘘をつき、嘘に嘘を重ね
僕は生きてきた
みたいなw
僕は今日もまた、徒然、嘲笑う
⇩
本心を口に出せずに
常々、笑ってるように見せてる。
一番はカノの昔を描いているのでそんなに書く事はありませんww
2番
ビバップ、消えそうな 夜が嫌いそうな少女にも
ツービート、泣きそうな 嘘が嫌いな青少年にも
消えそうな夜が嫌いそうな少女👉キド
泣きそうな(弱虫な)青少年👉セト
そう、もう同じ様に ちゃちな「理想」がインプットして
⇩
セトは虐められていたから、自分をいじめない動物と会話がしたいと思った(これがセトの『理想』( )
キドは違う親から生まれた浮かれた存在(いらない存在)だったから、
『消えてしまいたい』と思った(これがキドの『理想』)これをふまえて…
『セト、キドにも僕と同じような強い『理想』がある』
とカノが思いました。そして、
心臓を飲み込んだ それ以来気付いたんだ、僕らは
⇩
心臓を飲み込んだって事は能力を受け取った
これは(?)です。
それ以来気づいたんだ僕『ら』は
『ら』ですから複数形です。
セト、カノ、キドは
それぞれに与えられた能力を気付いた
「単純に理想叶ったとして、
一人ぼっちじゃこの世は生きていけない」
「それも嘘?」 「いやいや、本心だよ?」
崩れそうな脳が『NO』で満ち満ちていく
⇩
ただその3人の『理想』が叶ったとして
『ひとりぼっちじゃこの世は生きていけない』これはカノがキドに言っているんではないでしょうか?
⇩
そして、『それも嘘?』これはセトがカノに言っていて、『イヤイヤ本心だよ?』はセトに対する返事だと思います。
⇩
『崩れそうな脳』は『本心』で、
『Noで満ち満ちていく』これは断っているのではなく、『本心は違うんだよ!』という意味だと思います。
オーマイダーティー!
もっと聴いて!
僕の心を
我儘をこの嘘を本物を!
⇩
ワガママかもしれないけど
この嘘を本物の僕を見抜いてよ!
「寂しいよ」なんて言った 僕は変わらない
ニヤけそうな程、常々呆れてる
⇩
『寂しいよ』なんて言ってみても僕を変えれない、そんな中今日も嘘をついて笑ってる自分を呆れてる。
オーマイダーティー!
もう嫌いだ!
ほら、聴かせてよ!
⇩
これは周りの人から見たカノの事で
周りの人は『本心を聞かせて欲しい』と思ってる
呆れちゃう様な僕なんてもう救えない?
『問題ないぜ』なんて言って 君は変わらない
⇩
(呆れてしまう様な僕なんてもう救えない?
これはそのまま)
仲間目線で
問題ないぜ!なんて言って君(カノ)は変わらない
そして次はカノ目線で、
『あぁミスっちゃった』また、不気味な僕に徒然溺れてく
⇩
気づかれた(嘘をつくのに失敗する)
また、不気味な僕に(嘘をついている僕)
徒然、溺れてく!(また、嘘を重ねてく)
こんな感じでしょうか
読みにくくてすいません
あまり、歌の解釈は得意ではありませんが書いてみました。
。・°°・(>_<)・°°・。(笑)
『サマータイムレコード』
夏の終わりを感じるいい曲ですよね

僕の中では結構謎が多い曲です。
が!今日はそんなふうに思いながら
『夜咄ディセイブ』
について話しますw
自信ありません。かなり適当です。笑
ビバップな浮遊感、夜が次第に乱反射して
⇩
夜が次第に深くなっていく
(ビバップは知らないw)
ツービートで光って、たまには愚痴っちゃっていいかな?
⇩
そのまま、
『たまにゃ愚痴らせろよぉ~』
(やめろ!w)
ねぇちょっと話そうか?
『馬鹿な自傷症性なんだけど』
⇩
これを言ったら引かれちゃうかな?
もうなんか収まんない
『ネタ話だって体でひとつどう?』
⇩
『今から話すのはネタ、だから軽く聞き流してね!』
⇩
カノは嘘をついています
じゃあちょっと喋ろうか?
『僕の非凡でいて妙なとこ』
⇩
そのままの意味。
平凡を装った。僕がずっと悩んでいること
⇩
平凡を装ったって事は本当は平凡ではない
⇩
周りにも『目を欺く』能力を使ってる
ここから、カノの過去が語られます。
10年は経ちそうなある日『怪物』の声がして心臓を飲み込んだ、『嘘をつき続けろ』ってさ
⇩
10年くらい前のある日『怪物』(蛇?)の声がして、心臓(心)を飲み込まれた
更に、『嘘をつき続けろ』と言われ
『目を欺く』能力を手に入れた。
「それ以来、僕は嘘つきで
騙せない人や物も無くなって
『怪物』に成り果てちゃってさ
…あぁ、ごめんね!泣かないで!全部法螺話だよ?」
⇩
そのまま、
『泣かないで!ちょっと怖かったかな?
まぁ全部法螺話だから(ネタだから)!ごめんね!』
こんな感じww
オーマイダーティー!
なんで醜態!
僕は誤魔化す
⇩
私はなんて醜い(オーマイダーティー)
なんて醜態!
これで笑いを取って
話を忘れさせようとします。(と思います
ごまかしているそうです。笑
なんて言ったってこの本心は不気味じゃない?
⇩
この本心(嘘をついてない心の声)を聞いたら不気味じゃない?
偽って、そっぽ向いて、嘘を重ねて
⇩
騙し、嘘をつき、嘘に嘘を重ね
僕は生きてきた
みたいなw
僕は今日もまた、徒然、嘲笑う
⇩
本心を口に出せずに
常々、笑ってるように見せてる。
一番はカノの昔を描いているのでそんなに書く事はありませんww
2番
ビバップ、消えそうな 夜が嫌いそうな少女にも
ツービート、泣きそうな 嘘が嫌いな青少年にも
消えそうな夜が嫌いそうな少女👉キド
泣きそうな(弱虫な)青少年👉セト
そう、もう同じ様に ちゃちな「理想」がインプットして
⇩
セトは虐められていたから、自分をいじめない動物と会話がしたいと思った(これがセトの『理想』( )
キドは違う親から生まれた浮かれた存在(いらない存在)だったから、
『消えてしまいたい』と思った(これがキドの『理想』)これをふまえて…
『セト、キドにも僕と同じような強い『理想』がある』
とカノが思いました。そして、
心臓を飲み込んだ それ以来気付いたんだ、僕らは
⇩
心臓を飲み込んだって事は能力を受け取った
これは(?)です。
それ以来気づいたんだ僕『ら』は
『ら』ですから複数形です。
セト、カノ、キドは
それぞれに与えられた能力を気付いた
「単純に理想叶ったとして、
一人ぼっちじゃこの世は生きていけない」
「それも嘘?」 「いやいや、本心だよ?」
崩れそうな脳が『NO』で満ち満ちていく
⇩
ただその3人の『理想』が叶ったとして
『ひとりぼっちじゃこの世は生きていけない』これはカノがキドに言っているんではないでしょうか?
⇩
そして、『それも嘘?』これはセトがカノに言っていて、『イヤイヤ本心だよ?』はセトに対する返事だと思います。
⇩
『崩れそうな脳』は『本心』で、
『Noで満ち満ちていく』これは断っているのではなく、『本心は違うんだよ!』という意味だと思います。
オーマイダーティー!
もっと聴いて!
僕の心を
我儘をこの嘘を本物を!
⇩
ワガママかもしれないけど
この嘘を本物の僕を見抜いてよ!
「寂しいよ」なんて言った 僕は変わらない
ニヤけそうな程、常々呆れてる
⇩
『寂しいよ』なんて言ってみても僕を変えれない、そんな中今日も嘘をついて笑ってる自分を呆れてる。
オーマイダーティー!
もう嫌いだ!
ほら、聴かせてよ!
⇩
これは周りの人から見たカノの事で
周りの人は『本心を聞かせて欲しい』と思ってる
呆れちゃう様な僕なんてもう救えない?
『問題ないぜ』なんて言って 君は変わらない
⇩
(呆れてしまう様な僕なんてもう救えない?
これはそのまま)
仲間目線で
問題ないぜ!なんて言って君(カノ)は変わらない
そして次はカノ目線で、
『あぁミスっちゃった』また、不気味な僕に徒然溺れてく
⇩
気づかれた(嘘をつくのに失敗する)
また、不気味な僕に(嘘をついている僕)
徒然、溺れてく!(また、嘘を重ねてく)
こんな感じでしょうか
読みにくくてすいません
あまり、歌の解釈は得意ではありませんが書いてみました。
。・°°・(>_<)・°°・。(笑)