僕がカラスに来てから約2年がたち.
昨日カラスとさよならをしました
数え切れないほどの思い出があり
言葉じゃ言い表せませんが
夜の世界に入って
ホントによかった
心からそう思います
ホント②にみんなありがとう
この2年間で僕が体験し.感じた事.この場を借りて話したいと思います
『これから夜の世界に入りたい』
『カラスに行ってみたい』
僕の話しが
そう思ってる方々の背中をおしてあげれたらな
と思います
ブラックパールから始まり
アンボニー
ゼロス
カラス
この短期間でいろんな店作りに関わりました
一見.なにもないように見えるお店でも
そこにはスタッフの様々な努力や苦労があり
一つの店を成り立たせる事の大変さを知りました
十人十色
この言葉のとおり
人がたくさん集まれば
たくさんの意見が生まれ
他人の意見に何度感心させられたかわかりません
しかし
意見が生まれるという事は
意見がぶつかるという事でもあり
人の上に立ち.人をまとめるという事がどれだけ難しい事なのかを感じました
向上心があるからこそ
意見がぶつかり口論ができるのですが
あまりの大変さに
何度も挫折しそうにもなりました
でも
苦労や挫折があり
そんなスタッフが集まる店だからこそ
カラスは向上し続けてるのだと思います
僕はそんなカラスが大好きでした
『ゼロス』
この店の存在を今どれだけの人が知ってるかわかりませんが
僕はゼロスの存在を
これから先.一生大切にして行こうと思っています
ゼロスを簡単に説明させてもらうと
陸.由海亜.楓.隼.ナツ.連.カオル
僕を合わせた8人で
0から作りあげたメンパです。
8人に共通してるのは
『平成生まれ』
だという事
平成生まれが作った
僕の原点でした
今はもうゼロスはなくなってしまいましたが
僕はゼロスで過ごした約1年間で
人間的にとても成長したと実感しています
うまくいかない事の連続で
仲間うちで何度ぶつかりあったかわかりませんが
ゼロスはホントに楽しかった
そして
とても勉強になった
至らない支配人でしたが
僕について来てくれた仲間にホントに感謝しています
なにより
ゼロスに来てくれた
たくさんのお客サン
ホントにありがとうございました
ゼロスがなくなった日に
いろんな人から手紙をもらいました
ある人の手紙で
『あたしに居場所を作ってくれてありがとう』
という言葉を頂きました
正直.嬉しくて②涙があふれました
僕達がやってきた事で
一人の人をこんなに笑顔にする事ができた
そう思うとホントに嬉しかった
お客サンからの言葉や
お客サンの笑顔が
この仕事の1番やりがいでした
夜の世界に入る前
『夜の世界は汚い』
僕はそう思っていました
恐らく.そう思っている人は今でもたくさんいると思います
これは僕個人の感覚ですが
お金が絡むからこそ
いつもどこか後ろめたい気持ちがあり
自分の仕事に誇りを持てずにいました
ぱぶ男といえども僕は一人の人間であり
だからこそ
自分の仕事を『汚い』と感じていました
しかし今は
こんなに素敵な世界はない
と心から思っています
今だからわかる事ですが
『汚い』
と感じてしまうのは
自分の目線がその方向を向いてるからであり
それは自分自身の心が汚れていた証拠なのだと思います
正解など誰にもわかりませんが
これがこの仕事に対する自分なりの答えでした
この2年間をとおして
僕には夢ができました
それは
人の笑顔を生む空間作り
うまく説明できませんが
人の心にうるおいを与える仕事をしたい
成長したといえども
僕にはまだ②至らないところがあり
その夢には届きません
これからいろんな人に出会って
いろんな勉強をして
もっと成長したら
その空間を作ろうと思います
今描いてる夢が実現するまで
みんな
ばいばい
昨日僕の最後のイベントに来てくれた
たくさんの方々
ホントにありがとうございました
飲み過ぎて最後は
潰れちゃいましたが
みなさんの心遣いにホントに感謝しています
最後にこのブログをここまで読んでくれたあなたに
僕のいなくなったカラスをこれからもよろしくお願いします
もしあなたがカラスで働きたいと思っている人なら
カラスにはたくさんの仲間が待っています
もしあなたがカラスに行ってみたいと思っている人ならば
カラスでたくさんのスタッフが待っています
そして
あなたにたくさんの笑顔をくれると思います
みんなまた会う日まで
さようなら



昨日カラスとさよならをしました
数え切れないほどの思い出があり
言葉じゃ言い表せませんが
夜の世界に入って
ホントによかった
心からそう思います
ホント②にみんなありがとう
この2年間で僕が体験し.感じた事.この場を借りて話したいと思います
『これから夜の世界に入りたい』
『カラスに行ってみたい』
僕の話しが
そう思ってる方々の背中をおしてあげれたらな
と思います
ブラックパールから始まり
アンボニー
ゼロス
カラス
この短期間でいろんな店作りに関わりました
一見.なにもないように見えるお店でも
そこにはスタッフの様々な努力や苦労があり
一つの店を成り立たせる事の大変さを知りました
十人十色
この言葉のとおり
人がたくさん集まれば
たくさんの意見が生まれ
他人の意見に何度感心させられたかわかりません
しかし
意見が生まれるという事は
意見がぶつかるという事でもあり
人の上に立ち.人をまとめるという事がどれだけ難しい事なのかを感じました
向上心があるからこそ
意見がぶつかり口論ができるのですが
あまりの大変さに
何度も挫折しそうにもなりました
でも
苦労や挫折があり
そんなスタッフが集まる店だからこそ
カラスは向上し続けてるのだと思います
僕はそんなカラスが大好きでした
『ゼロス』
この店の存在を今どれだけの人が知ってるかわかりませんが
僕はゼロスの存在を
これから先.一生大切にして行こうと思っています
ゼロスを簡単に説明させてもらうと
陸.由海亜.楓.隼.ナツ.連.カオル
僕を合わせた8人で
0から作りあげたメンパです。
8人に共通してるのは
『平成生まれ』
だという事
平成生まれが作った
僕の原点でした
今はもうゼロスはなくなってしまいましたが
僕はゼロスで過ごした約1年間で
人間的にとても成長したと実感しています
うまくいかない事の連続で
仲間うちで何度ぶつかりあったかわかりませんが
ゼロスはホントに楽しかった
そして
とても勉強になった
至らない支配人でしたが
僕について来てくれた仲間にホントに感謝しています
なにより
ゼロスに来てくれた
たくさんのお客サン
ホントにありがとうございました
ゼロスがなくなった日に
いろんな人から手紙をもらいました
ある人の手紙で
『あたしに居場所を作ってくれてありがとう』
という言葉を頂きました
正直.嬉しくて②涙があふれました
僕達がやってきた事で
一人の人をこんなに笑顔にする事ができた
そう思うとホントに嬉しかった
お客サンからの言葉や
お客サンの笑顔が
この仕事の1番やりがいでした
夜の世界に入る前
『夜の世界は汚い』
僕はそう思っていました
恐らく.そう思っている人は今でもたくさんいると思います
これは僕個人の感覚ですが
お金が絡むからこそ
いつもどこか後ろめたい気持ちがあり
自分の仕事に誇りを持てずにいました
ぱぶ男といえども僕は一人の人間であり
だからこそ
自分の仕事を『汚い』と感じていました
しかし今は
こんなに素敵な世界はない
と心から思っています
今だからわかる事ですが
『汚い』
と感じてしまうのは
自分の目線がその方向を向いてるからであり
それは自分自身の心が汚れていた証拠なのだと思います
正解など誰にもわかりませんが
これがこの仕事に対する自分なりの答えでした
この2年間をとおして
僕には夢ができました
それは
人の笑顔を生む空間作り
うまく説明できませんが
人の心にうるおいを与える仕事をしたい
成長したといえども
僕にはまだ②至らないところがあり
その夢には届きません
これからいろんな人に出会って
いろんな勉強をして
もっと成長したら
その空間を作ろうと思います
今描いてる夢が実現するまで
みんな
ばいばい
昨日僕の最後のイベントに来てくれた
たくさんの方々
ホントにありがとうございました
飲み過ぎて最後は
潰れちゃいましたが
みなさんの心遣いにホントに感謝しています
最後にこのブログをここまで読んでくれたあなたに
僕のいなくなったカラスをこれからもよろしくお願いします
もしあなたがカラスで働きたいと思っている人なら
カラスにはたくさんの仲間が待っています
もしあなたがカラスに行ってみたいと思っている人ならば
カラスでたくさんのスタッフが待っています
そして
あなたにたくさんの笑顔をくれると思います
みんなまた会う日まで
さようなら





笑


チャン












