This is it観ました!!


単純な感想を言わしてもらうと面白かったですね。


マイケルの素顔が見れた気がします。


「THIS IS IT」いいきょくですね~!


音源欲しいです。


いやぁ、改めて惜しい人が亡くなってしまったと実感できますね。


リハーサルのみだけどもう完成度が半端なかったですね。


マイケルが今回のライブに懸ける拘りと意気込みが感じられました


マイケルの音楽観というか感性がすごいですね


ダンスなんかキレがとても50歳という年齢とは思えなかったです


亡くなるタイミングが違っていたらどうなってたんだって何度も思いました


ダンサーも演奏者もシンガーもチケットを手に入れた観客も彼の公演に心が揺さぶられていたはずなのに、なくなるなんて勿体無いですね。


完成されたライブを観てたかった気持ちで一杯ですね。


ぜひ一度見てみるといいですよ










KaRaSaWa

世界のKING OF POP



彼を知るものはいないと言っても過言では無い位の大物アーティストの死が去年、世界を驚愕させたのを、



記憶している人も多いんじゃないでしょうか。



KING OF POPと言う名をほしいままにした彼は、僕たちの後世に何を残そうとしたのか?



彼は最後の公演にどんな歴史を刻もうとしたのか?





ってなわけでTHIS IS ITを親に借りました。



今夜観たいと思います。



たのしみです.。








KaRaSaWa


いやぁ楽しかったですね


崖の上のポニョー!!




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ポニョかわいいですね!


「あちぃ?」


かわいいですあれは!




あの海っていうか水の表現がすごいですねジブリ作品全て含めて!


色彩も素晴しくてキラキラしてますね!


画面にもキラキラがとびだしてきそうです笑



ここで



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ジブリの魅力を



僕なりに言葉にしていこうと思います




音楽と色彩美はもちろんの事、キャラクターの動きが繊細であること。1つ1つの動作やしぐさまで柔らかく表現されていて、止まる事の無いそのキャラクターの動きに目が釘付けになった人もたくさんいるんじゃないでしょうか。あくびするにも物をつかむにも、動きが細かくて、解り易いのも万人に愛される理由なんじゃないでしょうか。ジブリ作品の特徴であるキャラクターの強さ、それは全作品にも言えます。笑い方も大きくて、行動も突飛なものになっていますね。心も強く困難にも迷い無く立ち向かってく様は見ている人の心を惹きつける性格をもっていますね。言葉一言一言にも重さと深さがある気がします。そんなキャラクター達が画面上で生き生きと疾走しているのをみてると元気がもらえたり、涙したり、笑顔がこぼれたり、心に響いたりするですね。それとストーリーのバックグラウンドですね。非現実な世界と日常生活、昔懐かしさを漂わせる雰囲気。その融合が見ている僕らを幻想の世界へ誘うんですね。自然を描くのも繊細ですね。風の疾走感もすごく感じます。何かアニメーションって水の表現で良いアニメか悪いアニメかわかるらしいですね。その中でもジブリのアニメは色んなアニメに参考されるほど、飛びぬけて評価が高いらしいですね。あんな水の表現するアニメないですからね。他には、主人公はもちろん、物語中に登場するキャラクターも親近感が沸くようなモノばかりです。敵などもお茶目だったり怖いものでも、蓋を開けると同じ人間じゃんと思える作品もあります。そんな表現が、老若男女にも評価される糧でもあるんですね。ストーリーの原本原作でありながらオリジナル性があふれてるイメージがあります。ジブリで大事なのは魔法ですね。人の夢である魔法を使うことにより世界観を演出してますね。

そんなジブリ作品だからこそ


誰もにも愛され、慕われ、評価され続けているんですね。



まだまだ素晴しい作品を作ってほしいです。


クリエイターとしても人としても尊敬する宮崎さんと久石さんと作品に携わった人達に感謝を込めて・・


ジブリを愛し続けて行きたいですね。




                                                  KaRaSaWa