hanasi kotoba
あのとき
聞こえてきた 唄に
どんなかに 勇気づけられ
だいじょーぶ…のキモチ
貰ったはず なのに
やっぱり…駄目だったんだ
だってホントは そばに居て
心配して 電話くれたり
元気づけようと 頑張ってくれたり
いつも 一緒に笑っていてくれる…
そんな人の存在が くれる勇気と
だいじょーぶのキモチ
腕の中…ギューって…それを
スゴく 欲しかったんだもの
やっと 気づけた
あの日 手に入れた…ホントに
あなたを 信じる と決めたから
ワタシも そうしたい と思ったから
この 現実世界に
夢のように
まいにち
夢のような
嬉しいキモチ
楽しい時間 を
すごしている
シアワセ
ひとりじゃない
シアワセ
楽しい って思うことに
なんにも 制限しなくてイイ
考え方が違ったって
そーなの って聞いていて
自分ばっかり喋るなー
負けずに喋るゾっ て笑い
なんか脱線してるなー
って ちょっとフォローして
あれ ってなんだったかなー
あるある そーゆーこと
お互いに
言いたいこと言ってるのが
ホントに楽ちんで
相手を窘めたり 異論なんて唱えない
昔から そーだよねー
ワタシ気付かなかったのよ
すごく 嫌なヤツだと
思うこともあった 貴女とのお喋り

