カラオケで盛り上がる!音痴改善点数UP! -17ページ目

カラオケで盛り上がる!音痴改善点数UP!

カラオケで盛り上がりたいけれど、音痴すぎて人前で歌うのが恥ずかしい方にカラオケ上達法を伝授するブログです!

ヒロ兄です。

音痴、音痴というけれど
具体的に音痴とは、一体どういうことなのでしょうか?


音痴とは、音に対して感覚が鈍い人、
とりわけ歌唱に必要な能力が劣る人を

指す言葉であります。


また、音楽教育の分野では「調子外れ」という
用語が使われることもあります。


自分で自覚している場合もありますが、
私のように、人に指摘されてから
はじめて気づく場合もあります^^;


一概に音痴と言うと、
音程の違いを把握できずにずれてしまう、
いわゆるメロディ音痴を指すことが多いですが、他に


・リズムが調節できない。いわゆるリズム音痴。
・声量の調節ができない。
・音程の維持ができない。
・特定の音域を出せない。または声が不自然に

 裏返ったり、声量が突然小さくなったりする。


このようなケースも全てひっくるめて音痴と呼びます。



音痴の種類は大きく分けて2つあり、
一つは、「運動性による音痴」で
もう一つは「感受性による音痴」があります。


「運動性による音痴」は、
耳で正しい音は聞き取れるが、発声する際に、

咽喉の運動や筋肉の緊張、呼吸の乱れなどが

原因して音程がずれてしまうという症状です。
また、恥ずかしくて緊張した場合などにも

筋肉などが収縮して、

うまく発声できない場合があります。


「感受性による音痴」は、
耳で正しい音程・音階を聞き取れていない場合に

発生するものです。
このケースは大抵、正しい音階を聞く機会が

少なかったことによる、
経験不足のものと考えられています。
しかし、まれに先天的な理由で

音感を持たない場合があります。

この症状は、本人が音程がずれていると

判断できていないために、
矯正は「運動性による音痴」に比べて難しいです。




追伸


「音痴すぎて人前で

歌を歌うことが恥ずかしい・・・・・」

「カラオケ音痴を克服して盛り上がりたい!」

と悩んでいませんか?


じつはカラオケ教室に通う必要もなく、

「自宅で上手く歌えるようになる

カラオケ上達克服方法」があります。


これは今、カラオケで盛り上がりたいけれど、
音痴すぎて人前で歌うのが恥ずかしいと
悩む方たちの間で、かなり話題になっている方法です。


「歌唱力を上げて盛り上がりたい!」

「カラオケでストレス発散したい!」


もしもあなたがそう思っているのでしたら、

【カラオケ上達適正チェック】で

いくつ「YES」があるのか

診断してみることをオススメします!


私もやりましたが、ちょっとした占いみたいで

面白かったですよ。もちろん無料です☆


⇒ カラオケ上達適正チェックはこちら (無料)





にほんブログ村

人気ブログランキング
⇒ この記事が役立ったら応援クリック
  どうぞよろしくお願いします^^