カラオケで盛り上がる!音痴改善点数UP! -10ページ目

カラオケで盛り上がる!音痴改善点数UP!

カラオケで盛り上がりたいけれど、音痴すぎて人前で歌うのが恥ずかしい方にカラオケ上達法を伝授するブログです!

ヒロ兄です。


もともと昔には、カラオケボックスというものがなく、
ホテルの宴会場やスナックなどだけで歌うものでした。


今のカラオケボックスのように
1時間部屋代○○円とかではなく、


1曲100円とか5分で100円とか
お店ごとに決めてあり、その値段で歌っていました。


曲の選別も今のようにリモコンで操作するものではなく、
スナックのママなんかに「この曲を歌いたい!」と伝えると
お店のママが、その曲のレーザディスクなどを出してきて、
それを機械にセットすると
曲がはじまり、テレビ画面に歌詞がでるというものでした。


ですので、今の時代のように歌える曲がたくさんあり
リモコンでパッパと自分で操作できるものでは

ありませんでした。


歌う曲数もお店で扱っているレーザディスクの数だけしか
曲はありませんので曲数も今の時代に比べると
かなり少なかったです。


1980年代半ば頃から、
カラオケのみを専門的に提供する、
カラオケボックスという事業形態が誕生しました。

お酒のついでにカラオケを楽しむのではなく、
純粋にカラオケで歌うために行く場所であり
当時は今までにない画期的な業態でした。


カラオケボックスは、
今では学生のコンパやサラリーマンなどの二次会の場として
よく利用されるようになり、
日本人の娯楽の代表の一つにもなりました。


しかし、いつの時代にも人前で歌うことを
苦手とする人も少なからず存在しています(T T)


ちなみにカラオケのカラは「空」、
オケは「オーケストラ」の略なんです^^



追伸


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歌を歌うことが恥ずかしい・・・・・」

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