今夜もじげ(母)はハイパワー。
私が素敵な殿方募集中、
結婚しようと思える殿方とは未だ出会えないわ~と高飛車発言しましたらば。
向こう(殿方)にだって選ぶ権利あるからな!
ごもっとも!
然し、そんな正論を呑み込んでいたならば、とっくの昔に旦那さまやお子さまとの家庭生活を送っていたわけですよ。
全く母ってやつは余計なお口ばかり。
余計なお口といえば。
変わらず、「(孫には興味があって性格も嗜好も把握できるけど)私には興味ないからムリ」とバッサリ言い切るじげさん。
もう大人ですからじげさんに親としての愛を求めたりしないという諦めもついてますけど、思春期のころは辛かったなー。
じげさんは
一位、男子が大好きで
二位、長子はまあ仕方なく
次子は「要らなかった」そうですよ。
そんなこと言われたら、実の子どもとしては相当へこみますよね。
しかし、じげには私が落ち込むのはわからないなしく、私がそれを聞いて抗議したため、私自身のことをひねくれてるとか思うそうです。
じげ本人には非がなくて、私の性格が悪いそうですよ。
ほんとにあり得なく、しあわせな性格ですよ。
親としての愛ある対応を望んだこともありましたが、我が両親にはそんな能力ないので。
愛ある将来のために
私は私のやるべきことをやるのみです

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