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ジゲミさん迷言@プログ。

「ナイーブ」「指導者不在」と日本酷評=北方領土交渉で米公電―ウィキリークス (時事通信)

 【モスクワ時事】北方領土をめぐる日ロ交渉に関する米外交公電が内部告発サイト「ウィキリークス」で公開され、メドベージェフ政権発足後、日本外交当局が領土交渉進展への期待を高めていたが、米側は「ナイーブ(世間知らず)」「日本には領土返還への交渉プランがなく、推進役の指導者もいない」などと酷評していたことが明らかになった。

 メドベージェフ大統領の就任からほぼ1年後の2009年4月19日付の在京米大使館発公電は「外務省当局者は、メドベージェフ大統領が領土問題解決への政治的意思を持っており、熱心に取り組んでいるとみている」とし、日本側で交渉進展への期待が高まっている様子を報告。一方で、「ロシア大使館関係者から得た情報では、クレムリンは北方領土を、第2次大戦中に日本がヒトラーを支持したことへの代償であり、ドイツとの戦いで失われた数百万人の生命への償いとみなしている」と指摘、日本側の姿勢を「ナイーブ」と評価している。

 また、「日ロ首脳会談のたびに『領土交渉加速で合意した』という声明が出されるが、実際には日本側には領土返還に向けた交渉プランが欠如しており、それを推進しようとする指導者もいない」と論評。「2島先行返還」を推進しようとしたとして失脚した鈴木宗男前衆院議員の事件が尾を引いていると分析している。 

[時事通信社]


[ 2011年6月21日20時15分 ]

infoseek






この記事には疑問を感じます。
アメリカが下したこの報告を決して酷評だとは思いません。
この世界で相手と対話し、交渉し、信頼を得られる力は必要な能力でしょう。
現在、日本国内で果たしてどれだけの人が世界に通用する強さと実行力をもてているのか。


恥ずかしながら私自身がそんな能力は持てていない。
いくつも壁にぶつかり、乗り越えていくことでもてる強さや絆を手に入れられるよう、動きます。



東京は喜作のおせんべい、『○○太鼓』シリーズ。


ピーナツやグリーンピースを水あめなどで固めたものでしたが、水あめの風味がよくて豆類が香ばしくなかなかなハーモニーを奏でていました。


ありがとう、母よ。




参考写真はこちらの方の写真が参考になります。

(転載)「神戸のおいしいものだより」

http://teatime.cocolog-nifty.com/uedaetsuko/2006/12/post_be8d.html

ありがとうございます。

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今日の予言
さそり座

人が何かでとても怒っているときは、「どうしたのか」と聞くと余計に怒らせてしまいます。それは、高い香水の瓶を落として割ってしまった誰かに、もっと注意すべきだと言うようなものです。

私はなにも、今あなたの世界にいる誰かがわざと緊迫した状況を悪化させようとしていると言いたいのではありません。しかし、明らかなことをわざわざ言ったところで何の助けにもならないことは確かです。

今、夏至の最高の魔法を呼び出すためには、明白なことを言わない(または、しない)ことです。人の気持ちに敏感でいてください。


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