毎日、猛暑・酷暑がつづき、地震や火事や戦争等々も重なって、苦労されている方の事を思うと心が重くなります。人類の親なる神様は一人ひとりの苦しみをご覧になっていて悲しんでおられるに違いありません。

 

 

AI による概要

 

誰にも等しく無条件の愛を注ぐ神様とは、キリスト教の唯一神(ヤハウェ・神)であり、その愛はギリシャ語で「アガペー」と呼ばれます。見返りを求めず、すべての人を大切にするのが特徴です。

神様の愛の特徴

  • 見返りがない:何かをしてもしなくても、神様は人間をそのまま愛します。
  • 区別しない:良い人だけでなく、困った人や罪人と言われる人にも同じように愛を注ぎます。
  • 自己犠牲:大切な存在である人間を救うため、痛みや犠牲をいとわない深い愛とされます。

    聖書の例え話

  • 放蕩息子:家を出た息子が戻ってきたとき、父親(神様)は怒らずに温かく迎えました。
  • 一匹の迷い羊:99匹の羊がいても、迷子になった1匹を見つけるまで探し続けます。

 

暑つ過ぎるのは事実ですが、暑いからこそ感動したり感謝することもありますよね。エアコンのあり難さや冷えたスイカやカキ氷などの美味い事。

散歩していても、陰のあるあり難さ!

 旧約聖書のヨナ書が思い浮かびます。(4章6節~)主なる神は、ヨナを暑さの苦痛から救うために、とうごまを備えて、それを育て、ヨナの頭の上に日陰を設けた。ヨナはこのとうごまを非常に喜んだ。・・・・・

しかし、神はそのとうごまを枯らされたのです。(問題:それはなぜでしょうか?)

 

 

 

 

 

ご訪問ありがとうございました。 (^^)/

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合(統一教会) 批判・告発へ
にほんブログ村  

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 天理教へ
にほんブログ村

 

にほんブログ村 健康ブログ 健康的な生活へ