激動の8月が終わり 激動の9月第一週が終わった

相変わらず 私は だめだパンチ!

自分の判断の甘さに 涙が流れるようだが

今回は食欲がなくなる程度で済んだようだ


私はトラック運転手 今回 転職となり 

今度は3トントラックに乗ることになった(今までは2トン)

その顛末 書きたくはないが

書かなきゃ 中途半端で つまらんだろうから 書く!!


前の会社を 8月いっぱいでやめることにした

軽自動車でヤマト運輸の配達をしようと思っていた

ネットに出ている うまい話に乗って

月に 50万稼げば 今より いい給料になり

自分の軽が手に入り

走る範囲は 町会内だ もう渋滞も関係ない

そんなことを思ってみたが

いざ やめる 仲間に話す その 全ての人に反対された

軽は だめだぜ~~

その連続言葉で 気持ちが萎え ほんとに50万まで 手が届くのか

その毎日の 自分に課すノルマを考えると もう不安でたまらなくなってきたのだ

会社には 辞めるといってしまった 軽は 15万でヤフオクで買ってしまった

その 8月 ギリギリの場面で 私は 軽で働くことを 止めたのだ叫び


さあ どうしよう

まず 仕事だ とりあえず 会社に やっぱり辞めない と言ってみた

でも 前例がないからだめだと言われた

それなら 職探しだ

4社 面接に行くことにした

その合間に 軽を もう一度 ヤフオクに出品した

2件内定をもらった これで少しほっとした

そして 軽が 14万で落札されたのだ


そして 今回の会社に決めたのだが

結局 ステップアップになった

給料も 休日も増えるのだから


それにしても 甘くて 危険な 私の判断だった

家内は ずっと反対していた でも私に押し切られていた

今となれば なんでもっと反対しなかった と言いたいが

そんな馬鹿なことを 口にできるわけがない


今回の騒動は 軽の金額 マイナス一万と ヤフオク手数料ですんだ

ほ~~~っとしたところだ

そして巻き返しだ

9月20日までは 有給消化で 前の会社の給料が出る

そして 8日から 働き始める

その間のダブル給料は ちょっとしたボーナスだ

ていうか 一般のボーナスとはちょっと違って

自分で働いたボーナス という感じだ

汗をかかなきゃ 稼げない人間も

人間関係のストレスが少ないもんで いいもんなのさ


りょう しゅん たい

パパは まだまだ がんばるぜグッド!


 



前回書いた たいの入院

その退院報告はしていなかったなぁにひひ

一週間ほどで 無事退院することができた

でも なんとなく 全快できない日々が続いていたな


今 たいは 東京女子医大に入院している

検査入院というやつだ

年に一回 4・5日 入院しなければならないのだ

家内は付き添いのため 一緒に泊り込み

我が家は 男三人暮らしというわけだ

順調jにいけば たいは 土曜に退院してくる

今週いっぱい 私は休みを取ったので

それまで 三人暮らしを楽しもう!!


今日の朝飯は カップラーメンご飯だ

昨日の朝は カップラーメンチャーハンだったな

あの 永谷園の ご飯2杯分に一袋かけるやつ

あれが 結構いけるんだ


なかなか とまりの旅行というのに連れて行ってあげることができないな

泊まりの温泉旅行というやつ

子供料金 結構いくんだな これが

去年は 軽井沢の キャンプコテージへいったけど

今年は 泊まりは 家内の実家くらいになりそうだ

そのうち キャンピングカーを買って

一週間 旅して周ろうな 

たい がんばれよにひひ


次男が野球をやるといっている

大丈夫かな とは思ってしまうのだが

本人がやるといっているものを 反対する理由は無い

むしろ 大歓迎なのだが 大丈夫かな・・・

ただ 応援していこうと思っている

私にできることは なんでもするから

ただ 楽しんで欲しいと願うだけだ


今度 巨人戦はチケットが高いから

埼玉に住んでいるもので

西武ドームへ 二入を連れて行ってこようと思う

たいは ママと お留守番

ここにも その後の様子はたまに書くから

みんなで 次男を 応援しよう合格



たいが入院してしまった叫び

ママと次男が風邪気味となり

それの影響だろう いつもの肺炎へと進化してしまった

熱が出てしまい ゼコゼコ と そして サチレーションが低い

先週の土曜から 即入院ということになってしまった


昨日 家内と一緒にたいのところへ行ってきた

まだ いつもの元気な たいの声までは 戻っていなかった

というより 肺まで たんが詰まっている というような状態のようで

鼻から 肺まで チューブを差込み その痰を吸い取る

吸引というのだが それが 肺までなかなか入らないらしい

看護士さんに 胸をギューギュー押されて 鼻からチューブを差し込まれ

ゲホゲホ言いながら たいは いい咳だと言われている


そろそろ 喉頭分離を 考える時期なのだろうか?


たいの 気持ちを考えてみよう

見た目 これほど苦しい思いをするなら

と 思えるほど たいは がんばっている


でも たいから あの声を奪ったら

たいは どう 思うのだろうか?

あ~~ う~~ た~いちゃん てんてい(せんせい)

これらの言葉がたいからなくなったら

きっと さみしいことだろう

ただ この苦しさから 開放されるとしたら・・・


障害児を持つ 全ての親が 多少なりとも 通る道だろう

医者は 喜んで 喉頭分離を進める

それは 肺炎のリスクが少なくなり 痰の処理が簡単になるからだ


問題は 話すことのできない たいの 感情の問題なのだ

歌姫から 声を奪うことは・・・

たいは歌姫ではないが あきらかな 喜びの雄たけびなのだ


まだ 時間はあるから もう少し 考える

時間の問題のような気もするけど

先輩達の いろいろな体験を聞いてみたい


ようは たいのために どうすることが 良いのかビックリマーク


たいから始めてみようか

とことん 歌姫としての その声を大事にしてあげることを

その結果は どうなったとしても

その次の人に 可能性を与えることだから


たぶん 私だけの意見では 貫くことは難しいだろうけれど

私は たいを 歌姫として 育ててみたい


けれど 今回の苦しみを 一日 何度も 肺までの吸引をされるなら

ここ 1・2年で結果はでるだろうけれど


なんだか 結果は見えている気もするけれど

どんなたいでも 退院したら 思いっきり抱きしめたい

今のたいを 楽しんでおきたい


どんなたいも 大切に思うことに変わりは無いんだけどね