この世界は
わたしの内側そのもの
わたしの目の前の現実は
いつだってわたしの内側を
正直に映し出してくれている
何を信じ
どう感じ
どんな目で見ているのか、、
そのすべてを
世界は『YES』として
現実に投影する
目の前の現実に行き詰まり
世界に憤りを感じた時期
理不尽や矛盾
不条理に傷つき
どうして
世界はこうなのだろう
どうして
わたしの人生はこうなのだろう
と嘆いた時期があった
そうすると
目の前の現実は
どんどん理不尽を表現しはじめる
そのおかげで
随分と魂に毛が生えた気もする
でも今
少し高い視点から
地球という舞台を眺めてみると
この陰と陽が交差する
ドラマチックな舞台こそが
実はとてつもなく面白くて
そして愛おしくてたまらない
陰があるからこその陽
ひとつひとつ
丁寧に見え方の角度を変えてきた
その先にあったのは
やっぱり愛だった
『よくぞこんなゲームを創ったもんだ』
誰が?
あれ、わたし自身が✨
自分で創った
ひとり一宇宙
全てのシチュエーション
登場人物は
わたしが経験したくて創り出した
愛おしいじゃないか❤️
この地球ゲームの真のルール
外側ではなく「内側」にすべてがある
それに気づいた時
わたしの世界はもっと自由で
美しくて
醜くて🤣
愛に満ちていた❤️❤️❤️
いいじゃないか🌈✨
