病院では異常がなかったが、整体・はりの治療指標では、問題があった
病院では異常がなかったが、整体・はりの治療指標では、問題があった
これは、けっこうあるのですが、説明不足ですね。
病院での、手術などの外科的処置は必要なく「問題なし=異常なし」
このケースが多いです。
病院で、異常なしが、整体・針でよくなる?
病院で、異常なしが、整体・針でよくなったケースで
考えられるのは、3つです。
1.病院では、見つからないが、整体・はりでは
問題反応が出ている
2.タマタマ治る時期に、整体・針に行った
3.心の疲労が解消された
これだけ、画像診断が発達した現代
骨や神経に問題があればスグ見つかります。
(画像の精度が良すぎで、問題ないものものまで見つかりますが・・・)
病院で異常なしが、整体・はり治療で・・・・・
こんなにつらいのに、病院の検査では異常なし
そんな悩みを持ち、整体・はり治療に来院される
患者さんも少なくありません。
病院で異常ないものもが
整体・はりで良くなった
そんな、表現を目にする事が増えましたが
本当でしょうか?
過剰広告ではアリマセンか?
大丈夫ですか?
当院では、体を動かして
痛みの再現されるものは、整体・はり治療で
改善されると考えますが
病院でダメ=整体・はりが効く
とは考えません。